翔んで大分県 大きく痛い県と書いて大痛県(大分県)を知って下さい。
今回も私のブログにアクセスありがとうございます。
私のブログは北野正剛大分大学学長や大分大学附属病院等や倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)や大分県警にされた事及び大分大学が隠している医療ミス不祥事を告発しています。
大分県民及び他県の人々が病院や弁護士や警察を等を選ぶ際の手助けになればと思い全て真実を公表する事を誓って記載しています。
読み終わりましたら世界に拡散をお願い致します。

湯布院にある「玉の湯」旅館でノロウイルスが発生して営業停止になったようです。(料理担当者からもノロウイルス検出)
この旅館の桑野和泉社長は大分大学の学外の委員をしています。
1.大分大学学長選挙メンバー
2.監察会議委員
3.経営協議会委員
何故、旅館の経営者がここまで大分大学に関わりがあるのでしょうか?
1.大分大学学長に選挙に投票出来るのは北野正剛学長が選んだメンバーのみ
前回の学長選挙は全会一致で学長になったと報道されている。北朝鮮やロシアの選挙です、民主主義の選挙ではない。
2.北野正剛学長の29億円の使途不明金について監察会議委員である玉の湯社長は監察をしたのでしょうか?
3.医療ミス不祥事を隠す北野正剛学長、医療ミス不祥事を公表されると無実の大分県民を虚偽告発する北野正剛学長、大分県民の命を軽視する北野正剛学長、万年国立大学医学部全国最下位クラスの運営方法を改革しない北野正剛学長、大分大学に赴任する医師が居ないので他の大学を解雇された医師を雇用し医療ミスになる、大分大学を性犯罪で解雇した医師を再雇用する北野正剛学長、毎月医療ミス不祥事を隠す会議で「大分大学の多くの医師等は画像診断出来ず重大ないインシデントに繋がり医療ミスになっている」と同会議録に記載があるが、画像診断出来ない医師らに診察や手術等をさせる北野正剛学長。
上記等に賛同しているのが玉の湯社長、桑野和泉氏ではないでしょうか?
大分県由布市で旅館を経営する会社の社長が大分県民の命や大分大学をどのように考えて北野正剛学長に賛同しているのか?
大分県民及び日本国民は「桑野和泉」の名前を忘れない事だと思います。
先日、SNSに2025年度大分大学医学部に合格した学生が「合格書」を載せていました。
よっぽど嬉しかったのだと思います。
「合格おめでとうございます」、大分大学医学部を受験したと言う事は大分大学について調べていると思います。国立大学医学部全国最下位クラスを。
それに大分大学に染まると画像診断等出来ない医師になります。注意して下さい。
また、入学後に医師の前で新入学生が「将来の夢、どのような医師に成りたいか?」を語るシーンがあると思います。
このシーンを見ている大分大学の医師(画像診断出来ない、医療ミス等をする医師)らは夢を語ってもそんな医師になれないと皆思っているようです。(大分大学の医師に聞きました)学生を大事に育てようと言う気持ちが無い証拠だと思います。学生に医療を教える事が出来ないから多くの医師が画像診断等出来ないと内部文書に記載がありますが北野正剛学長には対策がなく、医療ミス不祥事を隠すしか方法が無いと思います。
医師国家資格を得たら研修は他の大学で研修を受ける方が将来の為と思います。
自分で努力して良い医師に成る事をお願い致します。
2025年度の医学部では今年も補欠入学があるのでしょうか?
補欠入学があれば何人の補欠入学を北野正剛学長は許可するのでしょうか?
国立大学医学部全国最下位クラスの大分大学医学部の合格点に達していない学生をどれくらい補欠入学させるでしょうか?
成績が悪い学生を入学させても大分大学の医師等がこの学生らに医療を教える事が出来れば正規入学の学生らや補欠入学の学生らを一人前の医師に出来ますが医療ミス不祥事を隠す会議で指摘するように画像診断等出来ない多くの医師が存在する大分大学では学生を育てる事が出来ません。それを毎年繰り返しています。懲りる事を知らない大分大学。
医学部看護科では3次募集まで行った年もあります。
これが国立大学です、北野正剛学長が率いる大分大学です。何でも隠す大分大学です。
コロナワクチン接種も大分大学では北野正剛学長が一番最初に接種し、学生らや職員らや医師らや看護師らが大量にコロナに感染しても隠し公表していません。
学生らや職員らが「北野がコロナを隠している」「学長が切れている」等をSNSに投稿している、私が新聞記者に情報提供して新聞社が問合せを大分大学にして同日に大分大学のホームページにコロナ感染を記載した大分大学は私が大分大学のコロナ感染情報について嘘を告発したとして北野正剛学長と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)とが結託して虚偽告発する両人です。
それに整形外科准教授が画像診断出来ず癌を見落とした件も私が公表すれば虚偽告発する北野正剛学長と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)です。
この虚偽告発する弁護士に支払われる弁護士費用は北野正剛学長のポケットマネーではなく税金からです。
大分県警退職後に大分大学に再就職する大分県警は北野正剛学長と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)と共謀して冤罪事件を作ります。
私が大分大学の医療ミス不祥事を隠す会議録を大分県警南署に提出すれば不起訴だそうです。
私が入手出来る北野正剛学長の医療ミス不祥事の内部文書も入手出来ない大分県警です。また、当時の大分県警南署刑事課長に提出した大分大学の内部文書が大分大学に漏れています。ここまで大分大学と癒着関係が酷い大分県警です。
大分県警本部には私が大きな事件を起こして全国ニュースに流れ、その原因等が北野正剛学長と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)と大分県警だと示さないと馬鹿連中は反省しないのかと伝えています。
ブログ読者の皆様、もしニュースになったら拡散をお願い致します。
地方では国立大学学長と警察がバカだとその地方が衰退する事を知らない大分県です。
大きく痛い県と書いて大痛県(大分県)
※大分県では進学校である上野丘高校では今年九大の合格者が60数名いるようです、大分県で頭の良い学生らは北野正剛学長が率いる大分大学には見向きもしないようです。
九大は北野正剛学長と津村弘元副学長の出身大学です、九大医学部に行った学生は両人みたいに医療ミス不祥事を隠して医療ミス不祥事を公表されると虚偽告発するような医師にはなって欲しくないです。
#翔んで大分県
#大分大学医療ミス不祥事
#大分県警不祥事
大学教授、大学准教授、弁護士、検分済み