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医療ミス、人権侵害、脅し嫌がらせ何でもありの大分大学

ここまで墜ちた大分大学と大分県警 、これが大分県の国立大学と警察です。翔んで大分県

大変お久しぶりです。今回も私のブログにアクセスありがとうございます。読み終わりましたらご家族や知人そして世界に拡散をお願いします。


北野正剛大分大学学長が率いる大分大学と松田哲也大分県警本部長が率いる大分県警検察庁に告発します。
また大分県弁護士会に所属し大分大学代理人弁護士は検察庁大分県弁護士会及び日弁連に告発します。
なお、大分大学代理人弁護士は大分県警南署に名前を私に教えないように圧力を掛けているようです。情けない弁護士です。これが弁護士資格を持ち看板をあげている大分大学代理人弁護士らです。


全てがデタラメです。これが大分県、翔んで大分県です。


言論の自由は民主主義の基盤です。
不祥事や医療ミスを告発すると普通の国立大学は不祥事や医療ミスを再度起こさないように注意して対策を講じますが大分大学は不祥事や医療ミスを公表されないように虚偽を用いて告発者を告発してきます。
告発した私の口を塞ごうとしました。
これが北野正剛学長、津村弘副学長と石川公一(大分県教員採用試験の汚職事件の時の教育長→大分県副知事→(中略)→大分大学監事)コンプライアンス担当理事(叙勲受賞)らが牛耳る国立大学医学部全国最下位の大分大学の現状です。
また、大分県警は何も調べずに大分大学からの告発を受理します。そして不正な取り調べをして調書を改ざんします。
大分県警はまるで大分大学KGB(SVR)もしくは親衛隊です。
だから過去に全国初の教職員汚職事件の際に事件を解決出来なかったのです。この事件には大分大学も絡んでいます。そして大分県警に圧力が掛かりこの汚職事件は打ち切られました。これが大分県の警察です。そして生活弱者を苦しめます。
権力者からの圧力に屈しる警察です。


ブログに書く事が一杯あり、体調が悪い中2ヶ月以上時間を費やして書いたので文章長いですが最後まで読んで下さい。
大分県警南署の取り調べや調書改ざんの様子など詳しく書いています。
大分県警大分大学の事がよく分かると思います、大分県の闇です。大分県の恥です。翔んで大分県です。
それに先日ブログを発信しましたが内容が一部同じ箇所があります。今回のブログを書いていた時に大分大学が近未来カーなる物を公表してヤフーで炎上していたのでブログを書きました。ヤフーに大分大学近未来カーの記事があり炎上していましたがその記事は削除されていました。大分大学がクレームして削除したのだと思われます。大分大学にとって不祥事、医療ミスや恥な事は手段を選ばずに弁護士を使ってネットから削除します。


私のブログを初めて読む方は過去のブログも読んでいただけると話が分かると思います。

去年の9月以来の投稿です。
その間に色々ありました。大分大学から再度名誉毀損で告発され、大分県警南署から取り調べを受けました。そして調書を改ざんされました。不正な取り調べもされました。
大分大学の知り合いから大分大学が私を再度名誉毀損で告発したと去年の7月頃連絡がありました。南署が来る前に知人が居る他県の大学病院に行き治療をしていました。
大分県警南署は令和3年7月29日午前8時頃に私宅にガサ入れに来たようですが私は当然留守で居ません。午後3時頃まで玄関前の階段に座って待っていたようです。また30分おきに玄関のチャイムを鳴らしています。(防犯カメラに全て記録されていました。)ガサ入れ前日に在宅確認をして当日にガサ入れすると思いますが、それをしない大分県警南署です。これが大分県警です。(後日、南署K副署長に南署は在宅確認しないでガサ入れするのかと尋ねました。回答はケース・バイ・ケースでしたがガサ入れは最低でも3人以上(私宅には5人以上来ました)が来るので来る人数の予定を押さえなくてはいけません。K副署長の言い訳です。所轄のクレーム対応は副署長ですが調書改ざんでK副署長(警視)に電話しましたが逃げています。新刑事課N野課長に電話を回します)K副署長、警視(けいし)は調書改ざんを軽視(けいし)しています。
ちなみに大分県警はガサ入れ、取り調べも出来ずその上尾行も出来ません。過去に大分県警から尾行され110番通報しました。(過去のブログ記載)
令和3年10月1日朝8時、南署のガサ入れがありました。新聞を取る為に玄関ドアを開けたらA巡査部長が笑いながら入って来ました。他にS警部補、K刑事(階級不明)らと大分県警本部のサイバー対策課から2名来てパソコンとスマホらを押収されました。現在は捜査が終了しているのに令和4年6月上旬現在未だに押収された物は返却されていません。


ガサ入れの容疑ですが大分大学附属病院整形外科での医療ミス公表の件と令和3年(去年)6月頃に大分大学コロナウイルスの感染が拡大したのに大分大学は公表しませんでした。私が新聞社に情報を流し新聞社が大分大学に問い合わせをして同日夕方に大分大学がホームページにその事を公表しました。この2件が名誉毀損に該当すると言う事です。それ以外に大分県警南署からは容疑の説明が何も無いので良く分かりません。ブログの内容が名誉毀損なのか?どの部分が名誉毀損なのか?何も説明が無くガサ入れがありました。容疑をちゃんと説明しない大分県警南署です。私が嘘をブログに書いたので名誉毀損とでも言いたいのだと思います。


私は嘘など書いていません。
私の情報源は大分大学本学部と医学部であり大分大学附属病院です。つまり大分大学全体です。そこで起きた医療ミスや不祥事をブログに詳しく書いているだけです。
大分大学の現場で起きた事を聞いてブログに書いただけです。
それらを公表されると何でもするのが大分大学です。


医療ミスの件は関係者から情報を得ています。また医療ミスの件はブログに担当医の事を書いているのでその担当医の患者のカルテを見れば分かります。コロナの件は新聞社に確認をすれば分かる事ですが大分県警南署はその両方も確認もせず大分大学の虚偽による名誉毀損を受理しています。
新聞社に確認をしましたが大分県警から確認は無いと言われました。大分大学にも確認しましたが大分県警南署が大分大学に来た気配は全くないと言われました。
今回も大分県警大分大学の密々関係が現れています。私は大分大学大分大学附属病院医事課に再就職した大分県警本部OB櫻木孝雄から脅された際に大分県警本部、県警本部監察室、中央署と南署に相談をしました。脅された場面の動画があるのに動画も見ないで受理さえもされていません門前払いです。パソコンが南署から戻って来たら脅された際の動画を本当にユーチューブ等ネットに公開したいと思います。
これが大分県警です。
大分大学大分県警関係者を大分県警に訴えても無駄です。大分県警が差別して事件化しません。私のブログを読めば大分大学大分大学弁護士が虚偽を用いて色々した事は分かるはずです。大分県警南署はそれすらしていない可能性があります。
全国ワースト5に入る大分県警です。翔んで大分県です。大分県に住むと地獄です。その内大分県警はとんでも無い冤罪事件を起こすと思います。大分県警の現職警察官らはもう一度警察学校に行って補習を受けた方が無難です。大分大学はとんでも無い医療ミスを今まで以上に起こすと思います。(現在も何度も何度も医療ミスで患者を殺しても公表していない)
大分大学の医師らは倫理及び医師法を再度受講するべきであり、大分大学の医師らは他県の大学病院で学び大分大学の医療レベルの現状を知るべきです。
大分大学の運営費の80%以上は国からの補助金です。補助金でやっと成り立つ大分大学が医療ミスや不祥事は全く公表しません。血税の無駄としか言いようが出来ません。血税で成り立つのだから医療ミスや不祥事は国民に公表する義務があると私は思います。
そして国立大学が虚偽を用いて私を告発するなどとんでもない事です。
大分県警血税から成り立つ警察です。その警察が調書を改ざんする、嘘を言う等公務員である警察がしてはいけない事です。不正をした警察官は事実を認めない卑怯者です。そんな警察官が大分県では容疑者を取り調べして大分県の治安を担当しています。
とても怖い大分県です。


今回も大分大学が私を告発した事は事前に連絡が届いていたのでやばい物は全て隠しました。ただ今回はある物を意図的に出しました。

公費で何度も何度も北野正剛大分大学学長がロシアに行き、同行した大分大学の医師らを食事会等で労う事もしなかったようです。(過去のブログにも書いています。)毎回夕方になると姿を消す北野正剛大分大学学長のその時の写真を簡単に見つけられるようにしました。写真を見るであろう南署の皆さんの感想を聞きたいものです。(私の知る限り国立大学が進んでロシアに医療提供(大分大学は国立大学医学部全国最下位の医療)をして、学長が先頭に立っているのは国立大学医学部全国最下位の大分大学だけです。ロシアに協力する時間があるのならば大分大学の医療レベルアップをはかり大分県民への医療ミスや不祥事を無くす事に専念するべきだったと思います。)北野正剛大分大学学長が全国に居る有名な専門医たちに頭を下げて大分県に来るように何故しないのか?疑問です。だから大分大学には専門医が居ないのです。他の国立大学が普通に出来る事が大分大学では出来ないのです。国から補助金を全額貰う為に医者と看護師の数は揃えていますが専門医は殆ど居ないです。だから医療ミスが多く、医学生に医療を教える事が出来ない。大分大学は画像診断出来ない医師がたくさん居て診察や手術をしている怖い環境です。
コロナが流行した事でロシアにも入国出来なくなったようです(現在はウクライナ侵攻もある)がコロナが流行せず大分大学がロシアで内視鏡を続けていれば大分県内で多発している医療ミスがロシアで多発した可能性は大だったと推測できます。(現に最近では大分大学内視鏡で医療ミスを起こして患者を殺し掛かっています。(その他の医療ミスも多発)医療ミスが多い大分大学が海外で医療行為をするのは怖い話です。)ロシアで医療ミスを多発していればロシア国民を苦しめたとプーチン大統領が激怒して日本を攻撃したかも?そうなれば大分大学が原因でした。ウクライナ大分県だった可能性が。
北野正剛学長が関係する外国はアパルトヘイト時の南アフリカと現在のロシアです。
人権侵害等した、人権侵害している国々です。それが現在の大分大学に繋がっていると思われます。だから大分大学はハラスメントや人権侵害が多いのです。国立大学は国民の手本にならないといけない公共機関ですが大分大学は内部でも外部でもハラスメントや人権侵害をしています。色々大学内でも訴えられています。ブラック国立大学=ブラック企業ではないでしょうか?
読者さまからの投稿があり、大分大学附属病院整形外科のK医師(准教授)は患者が独り身で家族が居ないと入院出来ないと言ったそうです。まだ人権侵害をしています。
私の知る限り大分大学で人権侵害が一番酷いのが整形外科です。整形外科の教授が津村弘大分大学副学長です。
私も国立大学医学部全国最下位の大分大学から人権侵害や医療妨害等、数々の事をされた被害者です。事の始まりは私も整形外科でした。国立大学が何故そのような事をするのか?不思議しかありません。それを告発すれば虚偽等の方法を用いて色々するのが国立大学医学部全国最下位を北野正剛学長が10年以上率いる大分大学です。
それに大分大学名誉毀損で吠えるのは北野正剛学長と津村弘副学長兼整形外科教授の整形外科が絡む事に対してだけ名誉毀損で吠えます。大分大学本体では吠えません。学長と副学長の肩書きと権力に関わる事だけに吠えます。これが国立大学医学部全国最下位の大分大学です。だから何も変わりません。


ガサ入れの後に南署に連れて行かれ事情聴取をされました。事情聴取の担当がA巡査部長です。凶悪犯の取調べをしているような取り調べをされ怒りが爆発寸前でした。気分が最悪に悪く椅子に座る事が出来ず取り調べ室の床に座って事情聴取を受けました。取り調べの最初に黙秘権の簡素化された説明がありますがその後に「〇〇さん、いい加減に全部吐いて楽になりましょうよ」と大声で言われました。何の為の黙秘権なのか分かりません。私がブログに虚偽を書いていると言わんばかりの取り調べです。何も調べず大分大学からの告発状を受理した南署が完全に私を黒と決め付けている取り調べです。南署は大分大学の弁護士が告発状を提出すれば何も調べず告発状をすぐに受理します。大分県警大分大学KGB(SVR)もしくは親衛隊としか説明が出来ません。大分県はロシアか?と悩んでしまいます。
普通は事情聴取が終わる際に調書の文末の次の行に普通はサインをさせられるのですがこの日は調書の文末から約10行空けた所にサインをするように言われました。A巡査部長に何度も何度も確認をしましたが約10行空けた所にサインをするように言われました。
これは調書を改ざんされると思いましたので何かの際にクレームしてやろうと私なりのトラップを発しました。


南署の口癖は昔の大分県警と体質が変わったので昔の大分県警みたいな不正な取り調べ等は現在は無いと言いますが何も体質は変わっていません。昔に不正行為をしていた連中から警察のイロハを教えて貰ったのではないのかと南署の刑事らに言いたいです。現在の大分県警トップに近い連中が色々あった時代の申し子だと思います。
だから不祥事は全て隠す。まるで大分大学です。権力者からの圧力に弱い警察です。
それに昔の大分県警は悪い体質があったと認めている発言をしているような物です。それが南署です。
今回トラップを発したのにも理由があります。大分県警大分大学を庇う態度です。何故そこまで庇うのか?。それに過去にも不正な取り調べをされたからです。以前大分県警に捕まった際に弁護士が取り調べの際に記入する取り調べノートをくれませんでした。それで便箋の最後にある厚紙に取り調べの時にされた事を書いていました。その便箋の厚紙がいつの間にか無くなりました。大分県警の仕業です。(その他は過去ブログに記載)だから今回はトラップをしました。


令和3年11月27日10時30分から2回目の事情聴取が南署でありました。体調が悪いので迎えに来てと頼みましたが駄目でした。体調が悪い中自転車で1時間掛けて行きました。南署で取り調べが始まる際に前回の取り調べで調書の改ざんが疑われる行為があり(結果調書の改ざんはありました。)11月27日の取り調べ内容を書き留める為にノートを出したらA巡査部長に拒否されました。取り調べの際にノートに書く事は認められた行為です。これが大分県警です。昔の体質のままです。取り調べは密室で行われています。
午前中の取り調べが終わり昼休みを挟んで午後の取り調べが始まる予定でしたが最初にされたのは指紋の採取と写真撮影でした。1年前に北野正剛大分大学学長が南アフリカで人体実験したとブログに記した際に名誉毀損で逮捕された際にも指紋採集され写真も撮られたので今回はしなくても良いのではとA巡査部長に言いました。それに逮捕されたのではないのだからとA巡査部長に言いましたがA巡査部長は大声で「拒否するんですね」と言いました。拒否したら逮捕するぞと言わんばかりの態度です。この指紋採取と写真撮影は拒否が出来る任意の行為だと後で知りました。大分県警は任意の行為を強制的にさせていたのです。この行為は大分県警で代々引き継がれた人権を無視した行為だと思います。南署二階にある刑事課は土曜日で殆ど刑事らは居なく5〜6人くらいでした。中に1人だけ机の向きが斜めに向けた刑事課課長(今年3月に転勤したNシモ刑事課課長)らしき男性がいましたがA巡査部長が大声を出して脅しとも取れる発言をしているのに何も注意をしませんでした。
確認の為にこの事件の責任者であるS警部補にA巡査部長から指紋採取や写真撮影をされた、この行為は強制ではないですよね?とS警部補に訴えましたがS警部補は決まっている手順と言いました。つまり大分県警では任意の行為が毎回強制で行われていると言う事です。強制でされると言う事は[人権侵害]です。大分県警でも人権侵害が平然と行われていた証拠です。大分大学に続き大分県警も人権侵害です。大分県は人権侵害の宝庫です。まるでKGB、ロシアの秘密結社です。大分県はロシアか北朝鮮です。
これが大分県警の体質だと思います。全国ワースト5に入る警察の行為です。
松田哲也大分県警本部長が率いる大分県警です。
午後の取り調べの際に大分大学の味方ばかるしているといずれブーメラン現象でA巡査部長に戻って来ますよ。A巡査部長の身内が大分大学で人権侵害され医療ミスされ脅されますよと言いました。
それに南署の管轄内に大分大学附属病院があるので犯人と格闘して怪我をすれば搬送されるのは大分大学附属病院ですよ。医療ミスが多く医療ミスを隠す国立大学ですよ。それにドクターヘリでも来たら[もう助からない]と思った方が良いですよ。精神科医がドクターヘリに乗って一分一秒を争う現場に来ますよ。ドクターヘリで大分大学附属病院に着いてもERの医師らは画像診断出来ないですよ。と言ってやりました。A巡査部長はビックリして黙っていました。兎に角大分で万一の場合は大分大学附属病院以外に搬送するように救急隊に言う事です。それに治療する医師に大分大学出身か?尋ねた方が無難ですよと言いました。(大分県知事も治療をしない病院です。大分大学の医師らも大分大学では治療をしないと皆言います。治療をするのは何も知らない大分県民です。そして人権侵害され、医療ミスされます。)
患者は入院する時は病院の表玄関から入院をします。患者は皆病気を治したい為に大分大学に入院しますが医療ミスで殺され大分大学から出る時は裏の出口から出されます。死亡した患者を出す出口です。年間何人の患者さんが医療ミスでこの出口から出されるのか?そして医療ミスは何も公表されません。医療ミスで大分大学と交わす示談書の内容には第三者に他言しないと言う項目があるようです。(被害関係者から教えてもらいました)被害者やその家族には第三者に他言するなと言いますが大分大学の顧問弁護士やその他の弁護士らは自分が作成した示談書等の内容を守りません。自分が顧問する他の所でそれらを言い回ります。口が軽い弁護士らです。
これが大分大学に関わる弁護士らです。
そして弁護士会懲戒請求されます。これが大分県弁護士会に加盟した大分大学の弁護士らの現状です。
私は大分大学で医療ミスされた方々や大分医療センターで医療ミスされた方々及び遺族の方々から恨みつらみを聞いてその方々を慰めています。これが私に出来る唯一の事です。


取り調べ中に別の警官が私のパソコンのブックマークバーを撮影した写真を持って取り調べ室に入って来ました。ブックマークバーの事が分からなかったようです。パソコンの基本も分からない警官が私のパソコンを調べているようです。これが大分県警です。さすがとしか言いようがありません。
2度目の事情聴取が終わりました。


年が変わり令和4年になりました。

令和4年1月15日から始まる大学入学共通テストの数日前に大分大学の教職員と学生らが多くコロナに感染している事が判明しました。大分大学も教職員宛にメールで教職員や学生が多くコロナに感染していると注意喚起のメールを発していますが、北野正剛学長が率いる大分大学は全くコロナの事を公表していません。
今回も大分大学から名誉毀損で告発された2つの容疑の内の1つが大分大学がコロナの感染を隠していた案件です。《大分大学はまたまた同じ事をしています。》何度も何度も同じ事を繰り返すのが北野正剛大分大学学長が10年以上率いる国立大学医学部全国最下位の大分大学です。だから何度も何度も医療ミスや不祥事を繰り返します。懲りる事を全く知りません。
私は大分県警南署に電話をしました。大分大学がコロナ感染の事をまた隠している、それに1月15日から大学入学共通テストがあるので全国から受験に来る学生らが多くコロナに感染する恐れがあるのでブログにその事を書くと南署のA巡査部長に伝えましたがブログ以外の方法でして下さいと言われました。学生の事など何も考えていないと思いました。(大分大学の不祥事は公表させないと言う大分県警南署の態度です。)
この案件の責任者であるS警部補に電話が替わり同じ事を言いましたが無駄でした。頭に来たのでS警部補に起訴するなら早くしろ、裁判になれば証人や証拠を出して大分大学が嘘を言っている事を証明してやると伝え、そうなると恥をかくのは南署と私を起訴する事になる検事になると言うとそれから南署は考えを少し変えたように感じました。それに今回の検事も前回同様にTT検事(女性検事で大分県出身)にするように要望しました。前回名誉毀損で逮捕された際に北野正剛大分大学学長が南アフリカで人体実験したと言う案件で逮捕30万円の罰金の際にこの検事や南署から❲人体実験❳の言葉を使わずに❲治験❳を使えば何も問題が無かったと言われました。検事に❲人体実験❳と❲治験❳の違いの回答を求めましたが回答がありませんでした。事件にした検事が事件にした案件の事を説明出来ませんでした。女性検事は北野正剛大分大学学長が人体実験をしたのであれば調査をしないといけないとだけ言いました。それと検事から聞かれたのが北野正剛大分大学学長が引っ張った30億円の事だけです。(この30億円については前回のブログにも書いています。下記にもあります。)その間に新型コロナが流行して新型コロナワクチンの開発や経口薬の研究が毎日ワイドショーで話題になっていました。ワイドショーに出演する有名な医療関係者がワクチンや経口薬は現在人体で実験しているので近い将来完成するとその当時に言っていました。その事をTT検事に追求したかったので南署に同じ検事にするように頼んでいました。
今年3月に大分大学の卒業式が行われました。卒業式の数日前から大分大学の学生らへのコロナ感染が一段と増えたようです。コロナ濃厚接触者の大分大学学生が卒業式に参加して大分大学から強制退席させられたようです。(この学生も大分大学経営陣らも自分勝手な人間しか大分大学には居ないと改めて思いました)大分大学はこの事も公表していません。大分県内のテレビ局は全て大分大学の卒業式をニュースで流していましたが大分大学のコロナの事やコロナ濃厚接触者が大分大学の卒業式に出席していた事はどの局もニュースにしていません。
今年1月から3月までに大分大学学生、教職員や医師らは200名以上がコロナに感染したと大分大学関係者から連絡が届いていますが大分大学は公表していません。この事で北野正剛大分大学学長はブチ切れしているとの事です。
九州大学鹿児島大学では毎日大学のコロナ感染者数を公表しているようですが国立大学医学部全国最下位の大分大学は公表しません。また九州内にある国立大学は九州大学と医療等の連携をしているようですが唯一連携をしていないのが大分大学です。連携しないのではなく連携させてもらえない状況下にあるのではないでしょうか?。北野正剛学長と津村弘副学長兼整形外科教授らは九州大学医学部卒業です。
https://itami.hosp.kyushu-u.ac.jp/cooperation/?prefechttps://itami.hosp.kyushu-u.ac.jp/cooperation/?prefecture=44ture=44

また、大分大学(大学ランキング127位)は宮崎大学(大学ランキング107位)と提携したと記者会見を北野正剛学長がしていましたが国立大学医学部全国最下位クラス同士の大学が提携して何が出来るのか?疑問です。北野正剛学長は記者会見の時に宮崎大学より大分大学の方が上⬆と言うような顔をして握手していましたが大学ランキングでは宮崎大学の方が20位も上⬆です。宮崎大学に大変失礼だと思います。大分大学は医学部がある国立大学では全国最下位です。
大分大学より上の大学には相手にされないから同レベルの大学で肩を寄せ合うのでしょうか?だから大分大学は何も発展しないのです。それに経営陣たちに問題があるから何も変わらないと思います。
国立大学医学部の定義は医学生に医療を教え立派な医師にする。国民には専門医による高度な医療を提供するとあります。
それらが大分大学では全く成されていません。
大分大学の運営費の80%以上は国からの補助金です。日本国民の血税から払われている補助金です。国は人権侵害してはいけないと発しています。日弁連も発していますが大分大学大分大学の悪行担ぐ弁護士らは国と日弁連を無視しています。血税で成り立つ国立大学医学部全国最下位を北野正剛学長が10年以上率いる大分大学です。学長はこれからも大分大学を率いる為に学長任期を2期から期限無しに変えました。

 

1月29日に最後の取り調べが予定されていました。南署が自宅まで迎えに来ると言う予定になっていました。その前日の1月28日に急に体調が悪くなりました。体温34度、血圧180〜200、脈拍40から50です。それに嘔吐です。南署からのストレスだと思います。大分大学からの嫌がらせのストレスだと思います。南署に行けばまた調書改ざんや大声での「拒否するんですね」等されるのではと言う事が頭にずっとありました。病院に行っても原因不明です。病院は大分大学からの嫌がらせや脅しを知っています、それにまた大分大学から名誉毀損〈虚偽を用いての告発〉で告発された事を知っているので大分大学からのストレスと言われました。病名が大分大学からのストレスです。病院には南署からの調書改ざんや違法な取り調べをされた事はこの時点では伝えていませんでした。病院に伝えると南署が私の病状を病院に照会した際に南署から脅された事や調書改ざんで体調が悪くなった事が南署に伝わるのを防ぐ為です。南署には電話をして体調が悪いので日にちを変えるようにお願いしました。それ以後体調は回復せずにいました。体調が回復するまで3ヶ月以上かかりましたが完全に良くなっていません。今も南署と大分大学からの嫌がらせでうなされて良い睡眠が取れません。

3月26日午前10時頃南署のA巡査部長から電話があり今から私宅に行って最後の事情聴取をするからと言われました。体調が悪いので無理と言いましたが駄目でした。何故、今日最後の事情聴取をするのか?南署の言い分は私に早くパソコンやスマホ等を返したいからと言う言い分でしたが令和4年6月上旬現在未だに返って来ません。(何故この日に最後の事情聴取をしたのか?それは当時の南署刑事課Nシモ課長が3月1日付けで転勤するから強制的にしたようです、これも人権侵害だと思います、そして南署の嘘がまた発覚しました。)それに大分県警南署の不祥事をブログに書かれると困るので未だにパソコンやスマホが返却されないのではと思います。パソコンが無くともブログを更新する事は出来ますが。
自宅にはS警部補とA巡査部長が2人で来ました。A巡査部長は上下スエット姿で来ました。言葉は悪いですがチンピラか?と思いました。容疑者宅に来るにも格好があると思います。A巡査部長が調書を作成している間に私はS警部補と気分が悪いなか話をしました。巡査部長の基本年収557万円や警部補の基本年収655万円の話をしました。この基本年収に諸手当てが加算されたのが巡査部長と警部補の年収です。大分県民の平均年収よりはるかに良い年収です。大分県警を辞めて大分県内の中小企業に再就職したら年収300万円くらいだよと話をしました。2人の刑事はこの時点で私が何故このような話をしたか?理解出来ていなかったと思います。
調書が完了しましたが文面が足りないと思ったので追加してもらいました。大分県警OBで大分大学医事課相談員の櫻木孝雄から脅され毎回通院した際に毎回睨みつけられた等を追加してもらいました。全て終わったので調書の文末の次の行にサインをしました。《これが正規な調書へのサインです》

A巡査部長が街等で私にあったら声を掛けるなど言っていたので私は冗談で後ろから刺してやると言ってやりました。
そしていよいよ私が仕掛けたトラップを公開するタイミングが来ました。
10月1日に南署で事情聴取された際に調書にサインさせられた時の事ですがと話を始めました。調書の文末から約10行空けてサインをさせられたあの空間は今どのようになっていますか?と尋ねると空気が変わりました。
A巡査部長は何も答えず黙っていましたがS警部補はそんな事をすれば「警察を辞めさせられる」のでそんな事はしないし、警察を辞めたくないのでそんな事はしないと言いました。
私は2人を首にしたいから言っているのではないと伝えました。その約10行の空白に私に取って有利な事が書かれていれば文句はないが私に取って不利な内容が書かれていれば裁判等になった場合は無実の人間が有罪になると言いました。兎に角、その調書を見せろと私は言いました。S警部補は今その調書を持っていないので南署に帰って確認をして連絡をすると言いました。(この時に調書は持っていたと思います。検察庁にいる知人に確認したら何処で事情聴取しても過去の調書は持ち歩くはずと言っていました)
それと私は大分大学の弁護士の名前を私に教えろと言いました。先日S警部補と電話で話をした際に大分大学が虚偽を用いて告発した事が南署も分かったでしょ。それでこれから私が大分大学名誉毀損で訴えると伝えました。私が名誉毀損で訴えても南署は捜査する手間がかなり省けて良いでしょうと言うとS警部補は大分大学には《公共性が無いので》私が名誉毀損大分大学を告発するのは難しいと言いました。《公共性》とは大分大学は虚偽を用いて私を告発したが他にそれを世間に公表していないので難しいと言います。(大分県警南署がまた大分大学をかばう態度です。)それなら南署は大分大学の虚偽で私を捜査して無駄な時間を費やしたのだから大分大学大分大学の弁護士らを業務妨害罪等で告発しろと言うと黙っていました。大分大学大分大学の弁護士らが虚偽等を用いて告発するといつもすぐに受理しますが私が申し立てや告発をすると何もしないのが大分県警です。
松田哲也大分県警本部長が率いる大分県警です。(この内容は録音しています)

それと大分大学の弁護士の名前を教えろと南署に言っていました。この弁護士が前回の弁護士なのか?(倉橋芳英、大分みんなの法律事務所)違う弁護士なのか?どうでも良いのですが次のステップに行く為に弁護士の名前が必要なのですと言うと大分大学に電話して私に弁護士の名前を伝えて良いか確認して返答すると言って帰りました。
それと帰り際にTT検事(女性検事)は転勤したと言われました。こんな案件に8ヶ月以上も時間を費やしたのはTT検事(女性)を逃がす為に時間を掛けられたような気がしました。
それから何も連絡がありませんでした。
3月3日に南署に電話してS警部補と話をしました。何故連絡をして来ないのかと言うと大分大学から返信が無いからと言っていました。〔返信が無いのは南署が大分大学からナメられているからだ、それに気が付かない大分県警南署です〕
それに調書の件はどうですか?と言うと調書の文末と私のサインの間には空間は無かったと言いました。つまり約10行の空間には私が調書にサインしてから私には無断で文章が書き加えられた事になります。私が調書を見せろと言うと大分地検に送致したので文句があれば検事に言えと言われました。弁護士の名前の件は大分大学から回答があれば連絡をすると言われて電話を切られました。
南署が言っている事やしている事は支離滅裂です。(電話での会話は録音しました。)
納得がいかないので大学の時の同期で警察庁検察庁にいる知人に相談をしたら大分県公安委員会に告発するように言われました。それで大分県公安委員会に電話して文面で告発をしました。告発した後に分かりましたが大分県公安委員会には大分県警の警察官が勤務しているだけで、中央官庁から出向している警察官が居ないと言う事です。大分県警大分県警南署を調べると言う事です。これは絶対に調べないと思ったので検察庁に相談をしました。
6月上旬現在、大分県公安委員会は南署の調書改ざんに対してお咎め無しと結果を出しました。
大分県公安委員会は南署の事情聴取の際に私が提出した告発状を全て南署に見せています。普通、警察が取り調べをする際に情報収集した物を容疑者に見せる事は絶対にしませんが大分県公安委員会は容疑者である南署に全て見せています。この時点で私の告発状は闇に葬られた事になります。
A巡査部長やS警部補らは大分県公安委員会からの事情聴取の際に調書改ざんや違法な取り調べは無かったと証言したと思われます。情けない警官らだと思います。
このような警官らが大分県の治安を担当しています。大分県民の平均年収よりはるかに多い年収を得ています。
大分県警大分大学同様に大分県警の不祥事は闇に隠す体質が改めて判明しましたので第二段階に移行しました。
数日後南署のS警部補から電話がありました。〇〇さんは苦情申立をするのですね。そうなると窓口が変わりますと言われました。私は大分県公安委員会から南署に連絡が届いていないのですか?と言うと黙り込みました。それからまた、支離滅裂の会話が始まりました。調書は検察に送致したと言っていましたよね、それに調書には約10行の空白もないと言っていたので大学の同期が警察庁検察庁にいるので相談したら大分県公安委員会に告発しろと助言を貰ったので大分県公安委員会に告発したとS警部補に伝えると調書は南署にあると言い出しました。
検察に送致したから文句があるなら検事に言えと言ったでしょと言うとそんな事は言っていないと言いました。警察が嘘を言う、虚偽を言う、まるで大分大学と瓜二つです。(録音されているのも知らずに。)
大分県警南署の私の担当刑事らが調書改ざんやうそばかり言うので所轄のクレーム窓口である南署の副署長に電話を変わるようにお願いしましたが拒否されました。上司に報告されるのが怖かったようです。やましい事が無ければ上司である副署長に電話を代わっても問題無いはずです。
警察が嘘を言う、警察が調書を改ざんする、これが全国ワースト5に入る大分県警だと思います。そもそも警察がルールを守らない。警察関係者や警察OBの犯罪行為を告発しても捜査しないのが大分県警です。大分大学に関わる弁護士は虚偽を用いる、それに弁護士倫理が欠如している。検事は自分が事件にした内容を説明出来ない。これが大分県です。翔んで大分県です。
大分県警はルールを守らないからトラブルになる。大分大学と全く同じです。
弱い者は捕まえる、権力がある者は捕まえない。
弱い者が訴えても受理しない、権力がある者が訴えたらすぐに受理する、権力がある者が訴えたら虚偽でも受理するこれが大分県警です。
松田哲也大分県警本学部が率いる大分県警です。
そして絶対に謝罪をしない。これも大分大学と同じです。大分県警大分大学です。
大分県警南署から私の自宅に電話が掛かると60秒から90秒電話を鳴らされます。大分県公安委員会からの電話は30秒くらいです。留守だから電話に出れないですが南署の呼び出し時間はイヤガラセとしか言いようがありません。(大分県警南署のK副署長にこの電話の件もクレームしましたが回答は問題無しでした。)南署刑事らとK副署長の自宅の電話にこれだけの時間電話の呼び出しされたらどう思うか。一方大分県公安委員会は同じ大分県警ですが電話を鳴らす時間は常識があります。30秒以内に電話を切ります。不在でも何月何日、電話番号何番からの着信時間がどれくらいあったかメールで送られて来る事を南署は知らないと思います。
大分県公安委員会に南署を告発しましたが同じ大分県警大分県警南署を調べるのでこれで何も問題が無かったと大分県公安委員会から返答がありましたので現在は検察庁に相談をしています。大分県警大分県公安委員会も情けない機関です。容疑者はトコトン調べると思いますが警察不祥事は全く調べません。これが大分県警です。不祥事は闇の中に葬られます。
大分大学大分大学の弁護士も誣告罪で検察庁に告発を検討しています。大分県警大分大学と弁護士を誣告罪で告発しても受理しない、受理してもちゃんと捜査をするのか?分からないのでこちらも検察庁に直接告発を検討中です。ブログを公開した際は告発済みかも?


誣告罪とは刑事または懲戒の処分を受けさせる目的で虚偽の事実を申告する罪(刑法172)
大分県警は私が〈大分県警は全国ワースト5〉と言うとそんなはずは無いと言いますがこれだけの事をしているのだから自覚して欲しいものです。

大分県内には未だに解決されていない大きな事件が何件もあります。これも大分県警に問題があると思います。
これが現在、松田哲也大分県警本部長が率いる大分県警です。
同本部長も後一年で中央に戻ると思います、それまでに大分県警を改革して下さい。
前前の大分県警本部長は大分県警から災難を1番された大分県警本部長でした。
在任期間中に大分県警の不祥事で何回謝罪会見をしたか?です。5から6回は最低でも大分県警の不祥事による謝罪会見をしました。赴任して来た時に剥げていましたが中央に戻る時はスキンヘッドにした方が良い頭になっていました。それに最後に謝罪会見したのが大分県警の警官が同僚から数百円相当の物を盗んだでした。
つい最近では大分県警の警官が空き巣を何回も何回もしている事が分かり、松田哲也大分県警本部長が大分県議会で謝罪をしていました。

これが大分県警
絶望しかない大分県
翔んで大分県です。
大分大学の弁護士は今現在は名前が判明していませんが分かり次第公表します。何故、いつも大分大学の弁護士は名前を隠して色々するのでしょうか?弁護士と言う職業に誇りがないのでしょうか?本当に情けない弁護士らです。弁護士事務所の看板をあげて仕事をしている弁護士がこのザマです。告発するなら名前を公表して正々堂々と告発して下さい。

何故、大分大学の弁護士は法律のド素人の私にはいつも反撃をされるのか?大分大学が4流の国立大学だから弁護士も4流なのか?
同時に大分大学の弁護士を大分県弁護士会懲戒請求します。大分県弁護士会は見て見ぬふり振りをすると思いますので早く処分無しの判断をして下さい。日弁連懲戒請求をしますので。(日弁連に直接弁護士の懲戒請求が出来ず最初は都道府県の弁護士会懲戒請求しないといけない為)
大分大学の弁護士を弁護士会懲戒請求するのは2年続けての懲戒請求です。
他県の国立大学の代理人弁護士らが2年連続で地元の弁護士会懲戒請求される弁護士がいるのか?日弁連の会長に聞きたいものです。


私が大きな事件を起こしてその原因が大分大学大分大学の弁護士らと大分県警だと世間に知らせないといけないのかと南署と大分県公安委員会に伝えています。
私が万一大きな事件を起こした際の原因は全て上記記載が原因です。本当にやるかもしれません。そこまで大分大学大分大学の弁護士らや大分県警にやられました。
本当に精神的肉体的に限界です。
大分大学医学部附属病院に通院しただけでこのようになりました。
去年9月のブログに大分大学の2件の死亡等医療ミス等をブログに書きましたがその他に小児科でも死亡医療ミスがありました。ご遺族から大分大学は訴訟を起こされたようです。(大分大学は争うと報告書にありました。)

それ以外の医療ミスです。
北野正剛学長のお膝元の消化器科でも医療ミス
1)下部消化管内視鏡検査時の腸穿孔
(病気等で内視鏡が入らない患者に内視鏡を無理矢理入れて器官等を破損させたようです。)
2)末梢輸液の血管外漏出等が大分大学の報告書に記載がありました。輸液も出来ない北野正剛大分大学学長が率いる大分大学です。

他の大学病院で普通に出来る事が大分大学では出来ません。他の大学病院がしない人権侵害は日常茶飯で行われています。
医療ミスや不祥事は一切公表しない北野正剛大分大学学長が率いる大分大学です。
これら医療ミスは大分大学が唯一認めた数少ない医療ミスです。一件は争いです。
大分大学が認めていない医療ミスがどれくらいあるかが問題です。国からの補助金大分大学は運営費の80%以上を賄っています。血税、税金でやっと成り立つ大分大学なのだから医療ミスや不祥事は全て国民に公表する義務が発生すると思いますが大分大学は全く公表しません。万一公表しても極極軽微な医療ミスだけ。何でも隠す大分大学です。それに大分県警です。
2022年度世界大学ランキング日本国内版が発表されました。大分大学は127位です。医学部がある国立大学では今回も全国最下位です。

https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&url=http://between.shinken-ad.co.jp/univ/2022/03/JUR2022.html&ved=2ahUKEwjZmPKPhMP3AhWbL6YKHdt9CoEQFnoECBcQAQ&usg=AOvVaw1kWQGLAYyRwH6Op7vIduVq

 

今年度も大分大学監事から大分大学の博士号取得が最悪な状況下である報告がなされています。去年も同様な報告がなされていますが大分大学経営陣らは何も対策をしていない事になります。この事により今年も国からの補助金がカットされるはずです。
医学部で博士号はかなり少なく、他の学部は致命的だそうです。これは大分大学が学生に教える能力が無い証拠です。
北野正剛大分大学学長が率いる大分大学は学生に教える能力が無い事を大分大学監事が報告しています。
大分大学は学位博士後期課程を即時廃止すべきだと思います。時間と税金の無駄遣いだと思います。
大分大学は医学部に新たな学部を新設すると北野正剛学長と津村弘副学長兼整形外科教授がマスメディアの前で記者会見していましたがこの状況下で新たな学部を新設しても無駄としか思えません。また博士号が取れない学部を新たに作るだけです。税金の無駄遣いです。大分大学が学生に教える能力が無いから博士号も取れない。学生に医療をも教える能力が無いから医療ミスが多い。それらを率いるのが北野正剛大分大学学長です。北野正剛学長や津村弘副学長ら経営陣に自覚や責任が無いから何も改善されず万年、医療ミスを繰り返し全国最下位に悩む。毎年大分大学監事から博士号修得が最悪な状況下にあると問題視される。
経営陣らは自分らの肩書きと権力しか考えていないようです。北野正剛学長が学長になって10年以上経過しますが医学部は全国最下位のままです。医療ミスや不祥事は全く減りません。そして公表されません。
民間の企業ならばずっと以前に倒産しています。これだけ血税が投入されても何も改善されないのは血税の無駄。無駄大学です。
たまには大分大学でこんな素晴らしい事がありましたとブログに書きたいものです。このままでは一生あり得ない。


大分大学は研究者の墓場と言われていると大分大学の教授や准教授と関係者らから聞きます。
大分大学が研究開発して役に立ったものは何ですか?大分大学は研究開発する能力も無い事が大分大学内部から発表されていると思います。
医学部は今年も補欠入学が3名発生しています。一応国立大学なのに毎年補欠入学が発生するのは北野正剛学長と津村弘副学長兼整形外科教授らが牛耳る大分大学だけだと思います。今年は看護科の定員割れが無く二次募集や三次募集は無かったようです。看護科を卒業した学生らの多くは大分大学医学部附属病院で勤務するようですが一年以内に大半は大分大学附属病院を辞めるようです。原因はハラスメントが多いと私の元担当医らから聞いた記憶があります。確かに大分大学附属病院に行くと若い看護師を見た記憶があまりありません。20代の看護師が居ても一度辞めてパートで勤務している看護師が大半だと思います。
今回の名誉毀損で私を告発する際に北野正剛学長、津村弘副学長兼整形外科教授、コンプライアンス担当理事の石川公一氏と弁護士らが話し合いをして虚偽を用いて告発すると決めたと思います。
もっと違う事に労力を使えと言いたいです。それに国立大学が嘘を使って名誉毀損で告発をするのは大分大学だけです。こんな国立大学は見たことがありません。不祥事や医療ミスを公表されたくなければ不祥事や医療ミスを再度起こさないように対策をするはずですが、この方々らは自分の肩書や権力にしか興味がないようです。その結果、国立大学が虚偽を用いて告発して来ます。この虚偽告発をする弁護士の費用も血税です。血税が泡となって消えます。
またこの事が中央官庁に知れると補助金をカットされます。
誣告罪で告発した後に文部科学省がどのような態度に出てくるか?楽しみです。日弁連がどのような態度に出てくるか?楽しみです。
大分大学は不祥事や医療ミスが起きても問題を起こした人物を処分しません。だから不祥事や医療ミスの件数が全く減りません。医療ミスや不祥事のパラダイスです。問題を起こす方も処罰が無いので反省もしない。教授、准教授、講師等が不祥事や医療ミスを起こして、万一公表する際も報告書は問題を起こした人物が報告書を作成せず下っ端がするようです。以前に整形外科で医療ミスがあり患者の体内からガーゼが出た際も津村弘副学長兼整形外科教授の命令で当時の医局長(助教)が書いたと大分大学附属病院関係者から連絡が届きました。

大分大学では特に医師が不祥事や医療ミスをしても何も処罰はありません。公表しません。公表しても公表する物は極々軽微な物だけで問題を起こした医師らはが始末書を書く事も無いようです。だから問題を起こした医師らが反省せず何度も問題を起こすのだ思います。医師が辞めると医師を補強するのが難しい(国立大学医学部全国最下位に来る医師は少ない、医師はプライドが高いから国立大学医学部全国最下位の大分大学には来ない。大分大学は大分出身者ばかりだから医療レベルが低いのかも?)
だから整形外科では手術中に騒ぎながら手術して脊髄を切断して逃げる医師らがいます。手術中に執刀医が変わりその執刀医が手術室に戻って来るまでに手術を終わらせようとして大量出血させ患者の体内にガーゼを忘れる。(この事は最後まで手術室に居たI医師と最初に執刀していた医局長が話をしていた所を目撃した関係者から連絡ありました。)これも津村弘副学長兼整形外科教授の部下らです。整形外科ではたくさんの医療ミスや不祥事があります。それに人権侵害が1番多いのが整形外科です。整形外科では淫行で逮捕、看護師との不倫、飲み会の際は病棟看護師にコスプレをさせるI医師、人権侵害、医療ミス、ハラスメント何でもあります。これがみなし公務員である大分大学の実態です。整形外科の教授は津村弘大分大学副学長です。
大分大学の教授、准教授や関係者らが言っていました。大分大学は研究者の墓場だと。その墓場に北野正剛学長は日本医療開発機構から内視鏡のAI化する研究目的で30億円得ています。AI化するには膨大なデータが必要です。大分大学での内視鏡手術数は年間40例程度です。(新聞記事より)その程度でAI化のデータを得るのには何百年かかるか?分かりません。北野正剛学長はAI化すると言う意味を理解しているのか?それとこの30億円を出した、日本医療開発機構もAI化の事を理解していないとしか言いようがありません。研究開発費を出すなら内視鏡手術の実数が大分大学よりはるかに多い大学病院にすると思いますが何故か?大分大学です。
北野正剛学長が研究開発のパートナーに選んだのは東京の中小企業と福岡の私立工業大学です。大分大学の発展を考えると大分大学にも工学部があるので福岡の私立工業大学をパートナーにするのには疑問があります。大分大学学長を退任した際にこの私立工業大学に行く為のパートナーなのか?
内視鏡は5年後には無くなると国立大学上位にて勤務する知人から聞いた記憶があります。(過去のブログにも書いています。)
医学の為、人類の将来の為に色々研究開発をするのは凄い事で大賛成ですが研究開発する時に時短等色々考えるとAI化する為のデーターを多く持つ関係機関がAI化研究開発をすれば時短になります。それが何故大分大学なのか?
この研究開発が万一完成しても人間が開発した物には不具合が必ず発生します。大分大学は医療ミスや不祥事は絶対に公表しない大学です。それに誰も責任を取りません。
AI化に不具合が発生した際にそれを公表するのか?責任を取るのか?疑問です。先日大分大学が発表した大分大学近未来カーについても同じです。
血税から支出されたのだから世間にこのAI化研究の途中経過を発表するべきだと思いますが私の耳にはこの案件の途中報告は届いていません。途中報告を知っている方コメント欄にお願いします。
何故研究者の墓場と言われ、国立大学医学部全国最下位の大分大学に30億円と言う血税が投入されるのか?疑問しかありません。前回、北野正剛学長がアパルトヘイト時の南アフリカで人体実験したとブログに記して名誉毀損で逮捕された際の検事調べで女性検事にこの30億円の件を質問されたので検察庁が調べたらどうですか?と言った記憶があります。南署の取り調べ時にこの事も言いましたが興味を示しませんでした。何故なら大分県警大分大学KGB(SVR)、もしくは親衛隊だからです。最近大分地検の検事正が変わり元東京地検特捜部部長が大分地検に赴任しました。東京地検特捜部の元部長が陸の孤島である大分県に何故赴任したか?疑問はありますが手腕を発揮して大分の公共機関を調べて欲しいものです。その結果プラスを出せば2年間の赴任期間を待たずに中央に帰れると思います。
大分県警大分県教職員汚職事件を摘発しましたが結果事件を解決出来ませんでした。圧力が掛かり捜査が打ち切りです。この事件は全国初の事件でした。教員採用試験の汚職事件です。お金で大分県の教職員の資格が買えたのです。大分県立の学校で教える先生の立場がお金で売買されていたのです。それに当時の大分大学教授が大分県教職員汚職事件の際に学生を斡旋していたと新聞等にありました。その汚職事件が始まった時の大分県教育委員会教育長が現在の大分大学コンプライアンス担当理事である石川公一氏です。教育長→大分県副知事→(中略)大分大学監事→大分大学コンプライアンス担当理事です。教育長を退任した後に大分県教職員汚職事件が発覚しましたが当時の組織の最高責任者である石川公一教育長は何一つ責任を取っていません。その後に叙勲も受賞しています。駐車違反があっても叙勲は受賞出来ないと聞いた事がありますが叙勲を受賞しています。これが大分県です。大分県の特徴に責任者は問題が発覚しても誰も責任を取りません。これが大分県です。
大分大学で問題になった経済学部学部長選の案件時にも石川公一氏はコンプライアンス担当理事と言う立場を逸脱した発言があったと多くの大分大学関係者から情報が届いています。
この案件とは、経済学部学部長選の際に教授会で推薦されたI氏を経済学部の教授に推薦するはずでしたが、この推薦を北野正剛学長に伝えた所拒否された案件です。(後に医学部でも同様な案件が起きます。)
北野正剛学長が指名した人物が経済学部長になった際に石川公一氏は「完全勝利」と言って大分大学内で騒いでいたそうです。大分大学監事をして大分大学コンプライアンス担当理事である人物がこれです。大分大学コンプライアンスに関わる人物が偏りしています。
それに大分大学には教授会は存在しないようになったのだと思います。教授会廃止なら時代遅れの医局制度も廃止するべきと思います。大分大学の医療レベルが低いのも医局制度が1つの原因だと思います。
また、石川公一氏は大分大学コンプライアンス研修資料に私が北野正剛学長を侮辱して名誉毀損したと書いていたようです。人権侵害、医療妨害して来たのは大分大学でありその最高責任者が北野正剛学長です。その事も理解していないコンプライアンス担当理事が石川公一氏です。だから今回も虚偽を用いて私を名誉毀損で告発した1人ではないでしょうか!
大分県教育委員会で過去に起きた不祥事事を考えていただいて大分大学で行動して欲しいものです。その為のコンプライアンス担当理事だと私は思いますが。
今回の名誉毀損も北野正剛学長、津村弘副学長兼整形外科教授、石川公一コンプライアンス担当理事と名前を公表しない弁護士らが話し合いをして私を告発したと思います。虚偽を用いて告発すると決めたはずです。虚偽を用いて告発してそれが虚偽と判明した際にどのような事が起きるか分かっていたのか?疑問です。
私の情報源は大分大学本学及び大分大学医学部、大分大学附属病院です。つまり大分大学全体です。そこらから情報が届きます。
私はその情報をそのままブログに書いているだけです。情報提供する方々が何故私に情報提供するのか?良く考えて下さい。
大分大学経営陣らや名前を公表しない弁護士らは何故、私に多くの情報が届くか再考してもらいたいものです。
これが大学ランキング127位の大分大学です。国立大学医学部全国最下位の大分大学です。研究者の墓場と言われる大分大学です。
大分県警南署の刑事の反応から見ると今回、私を告発した弁護士は前回と同じ弁護士ではないかと思います。この弁護士ならば弁護士倫理違反する弁護士です。
虚偽も過去に何度も何度も使われました。
私のブログを削除する際も虚偽を用いてプロバイダーにクレームしてブログを削除させました。大分大学を出入り禁止になりこの弁護士から私の弁護士に出入り禁止の文面が届きました。その文面には他の医療機関で治療する際は大分大学は協力すると書いていましたがその文面が届いて数日後に大分大学は私がリハビリに通うK病院のY事務長に電話して私の治療をするなと言っています。(この病院に大分大学は医師を派遣しています。)大分大学はこの病院に圧力を掛けたのです。
国立大学が医療妨害を平然とします。これが北野正剛大分大学学長が10年以上率いる国立大学医学部全国最下位の大分大学の現状です。
私の治療をすると医師の派遣を辞めると言った可能性もあります。
だからこの弁護士と大分大学が言う事、この弁護士と大分大学が作成する文面は信用性が全くありません。(大分みんなの法律事務所、倉橋芳英弁護士です。)
検察庁に居る知人が言っていました。弁護士が虚偽を使うのは作戦だろうが裁判の時に虚偽がバレたらその裁判と弁護士は終わりだと。日頃から嘘を使う弁護士に弁護士の資格はあるのか?と思います。
今回私を虚偽で告発した弁護士も名前が判明したらブログにアップします。その弁護士事務所の財務内容も調べたいと思います。

弁護士なのだから大分大学と一緒に悪さをせず大分大学を良い道に導くのが使命と思いますが大分大学に関係する弁護士らにそのような考えは一切ないようです。そして自分で自分の首を締める弁護士らです。この弁護士も大分県弁護士会日弁連に告発して検察庁に誣告罪で告発します。大分大学の虚偽が分からなかったと言い訳をすると思いますが過去にも虚偽を用いて色々した弁護士がいた事をブログに詳しく書いていたので今回の弁護士は言い訳出来ないと思います。
大分県は何でも最下位が好きな県です。
国立大学医学部は全国最下位の大分大学
医療レベルは全国最下位クラス。
大分県警は全国ワースト5に入る警察。
弁護士はコンプライアンスが無い。
弁護士は弁護士倫理を守らない。
ガソリン代は全国一高い。(収入が低い大分県なのにガソリン高い)
高速道路は日本一稼働率が悪い高速道路


ガンの放射線治療の実績が新聞にありました。大分大学は殆ど実績がありませんでした。大分県民はガンになった際に放射線治療も出来ないと言う事です。
てんかんの治療実績も新聞にありました。大分大学からの返答が無しとありました。返答が無いと言う事は治療実績ゼロだと言う事だと思います。
この事から見ても国立大学なのに専門医が居ない、居ないなら探して大分に連れて来るのが学長や副学長の仕事だと思いますがそのような情報は私には届いていません。新聞記事が大分大学の全てだと思います。
これが北野正剛学長と津村弘副学長が牛耳る大分大学です。大分県民の事を何も考えていません。大分大学に来る医師らが居ない証拠です。国立大学病院の定義は専門医による高度な医療です。大分大学では専門医の数がかなり少ない。それに画像診断出来ない医師が診察や手術をしていました。
大分県外から大分県に来た医師や看護師に聞くと大分県の医療レベルが低すぎて驚くと皆言います。その原因は大分大学だと思います。
大分大学の医師らも大分大学では治療をしないと皆言います。大分県内の医師らも大分大学では治療をしたくないと言います。
大分県知事も治療をしませんでした。
いつも何も知らない大分県民が大分大学の犠牲になります。


驚く事に大分県の男性は寿命が全国一位らしいのです。大分県の医療レベルと大分大学のレベルが全国最下位なのに大分県の男性は寿命が全国一位なのは何故?
理由を考えてみました。
大分県の男性は病院にかからない、大分大学に行かないからだと思います。


大分県の男性の寿命全国一位とニュースになった時に県知事はじめ、多くの方々の記念撮影がありましたが大分県知事の横に座っていたのが何と北野正剛大分大学学長でした。大分大学の医療ミスが減れば大分県民の寿命はまだ延びるはずです。北野正剛大分大学学長にも自覚してもらいたものです。


大分大学は北野正剛学長に逆らう事も出来ません。
大分大学は北野正剛学長の指針に逆らうと怖いので誰も何も言いません。
血税で大半賄われている大分大学なのだから医療ミスや不祥事は全て国民に公表する義務があると思います。
医療ミスや不祥事を公表すれば大分県民も大分大学とは距離を取ると思います。


これが大分県
翔んで大分県です。
絶望しか無い大分県です。


弁護士、大学教授、准教授、検分済み

 

 

 

ネット炎上中 大分大学が考える近未来カー(遠過去カー)翔んで大分県


f:id:LOOKLOOKLOOK:20220612201401j:image



大変お久しぶりです。
今回も私のブログにアクセスありがとうございます。
読み終わりましたらご家族、知人や世界に拡散をお願いします。
これがTHE大分県です。翔んで大分県

 

今回は二本立てです。
大分大学考案の近未来カーです。国立大学が考えた車は酷いものでした。


大分大学から虚偽を用いられて二度目の名誉毀損で告発されました。そして大分県警南署は何も調査せずに告発を受理して取り調べをされ調書を改ざんされました。

 

大分大学大分大学の弁護士や大分県警検察庁に告発します。

 


北野正剛大分大学学長が率いる大分大学が近未来カーと発する車が発表されました。そして炎上しています。笑われています。これがTHE大分大学。国立大学全国最下位の大分大学です。


ヤフーで(大分大学近未来カー)とネット検索して下さい。OBS大分放送のニュースで流れた動画があります。アナウンサーも忖度しています。アナウンサーは忖度しないで自分の意見をはっきり言って欲しいものです。これが事実を伝えない大分のテレビだと思います。
今、大分では炎上しています。
大分県の恥』等々色々ネットで意見が飛び交っています。検索して読んで下さい。
6月12日現在ヤフーは削除されていました。
大分大学の弁護士がヤフーにクレームして削除させたのではないでしょうか?
私のブログを大分大学弁護士が削除した時は弁護士が虚偽を用いて削除した経緯があります。
大分大学にとってやばい物や恥ずかしい物は意地でも削除します。


この車は大分市役所に現在展示中です。


北野正剛大分大学学長が率いる大分大学が考案する近未来カーは大分市に寄贈されたようです。大分市は寄贈されてもどうするのでしょうか?管理するにも費用が掛かります。掛かる費用も税金です。
大分市も要らない物は要らないと言える市になって欲しいものです。


車に乗ってドヤ顔している女性は大分大学男女共同参画担当兼大分大学学長補佐らしいです。学長補佐が出て来たと言う事は北野正剛大分大学学長の肝いりの近未来カーでないでしょうか?
しかし、大分大学のホームページには北野正剛学長が率いる大分大学の近未来カーの事は何ひとつもありません。


きっと大人の事情があってホームページに載せていないのではと推測できます。


コンセプトが近未来カー、次世代カーです。近未来では無く、遠過去カーです。
近未来の対義語が遠過去です。
どう見ても50年前に遊園地やデパートの屋上で10円入れて動かしていた物にしか見えない。
最高速度50キロだそうです。原チャリより遅い大分大学考案の近未来カー。
剛性も何もされていないように見えます。衝突テストの説明も何もありませんので衝突テストなど国交省が定めるテスト等はクリアしていないと思います。
一回の充電で走行出来る距離は45キロです。電動アシスト自転車と同等の距離です。ただ1つ良かったのは現物を見たら塗装は綺麗でした。下地、メイン、クリア塗装の3重塗装に見えました。
電気自動車はバッテリーとモーターがあれば出来ると言われています。それに付加価値を付けるのが世界の自動車メーカーが販売している電気自動車です。
中国には数多くの中小企業の電気自動車メーカーがあります。その電気自動車メーカーらは世界中で笑われていた時期がありました。それを越したのが大分大学近未来カーだと思います。そのメーカーと大分大学の近未来カーを比べても大差で大分大学の近未来カーは負けます。大分大学大分県下数社で作った車は以前の中国の中小企業にも惨敗するレベルだと思います。
現在の中国の中小企業が作る電気自動車は航続距離が数百キロあります。0→100キロも速いです。大分大学の近未来カーは0→100キロ出来ません。50キロしか出せないから。
中国の中小企業に負けるのが国立大学の大分大学です。
開発費用に500万掛かったようですが540万〜出せばスバルが開発して販売して人気があるソルテナが買えます。
そもそも500万で車の開発をしようと言う事が常識を外れています。これも血税が使われているのか?企業が出しているのか?詳細は分かりませんがお金の無駄です。本気で電気自動車を開発するならお金と時間をかけないと駄目です。
車の研究開発を舐めているしか思えません。剛性から見ても運転手の身を守る為の事は考えていないと思います。またこの近未来カーが歩行者等をハネた際に歩行者を守る工夫もされていないように思えます。大分大学大分県民や人間の命について軽視しています。だから医療ミスして患者を殺しても公表しない。
大分大学には大分県民を殺すライセンスが与えらているのでしょうか?
医療ミスや不祥事を公表すれば医療妨害し、虚偽を用いて告発してくる大分大学です。


また、北野正剛大分大学学長は内視鏡のAI化を研究開発する為に日本医療開発機構から30億円引っ張っています。
AI化するには膨大なデータが必要です。内視鏡による手術の膨大なデータが必要ですが、大分大学内視鏡による手術数は年間40例程度のようです。(新聞記事より)
このペースでデータ収集すると何百年掛かるか分かりません。データ収集が完了するまでに今大分大学で勤務している連中は誰も生きていません。何故日本医療開発機構は北野正剛大分大学学長に30億円の血税を出したのか?質問状を送付したい気持ちです。大分大学にお金を出した日本医療開発機構と北野正剛大分大学学長、大分大学はAI化と言う事を理解しているのか?疑問が残ります。30億円の研究開発の途中報告を日本国民に報告して欲しいです。30億円引っ張ってから数年経過していますが何も途中報告をされていないと思います。私はその途中経過を知りません。何処にも記載を見たことが私はありません。研究開発が血税の無駄で終わらない事を祈りたいと思います。アーメン。
大分大学で研究開発している方々が言っていました。
大分大学は研究者の墓場だと。》
この言葉が何を意味するのか?。
その結果生まれたのが大分大学近未来カーなのでは?。
大分大学近未来カーも本気で開発研究する気があるならば研究費や開発費用を北野正剛大分大学学長が色々動き回って膨大なお金を集める事だと思います。
車の開発等が500万で出来るはずがありません。大分大学は車の事をナメています。
車の開発は日本の基幹産業です。その基幹産業を大分大学はなめています。
そして何をするにも中途半端です。
だから税金を無駄にすると言われるのです。
大分大学の近未来カーや大分大学の医療等は人の命を危険にしているように感じます。
大学ランキング3位の京都大学みたいにIPS細胞やドナーと患者の血液型が違う肺移植など意味のある事を大学ランキング127位の国立大学全国最下位の大分大学にもしてもらいたいものです。医学部がある国立大学の最下位はもう脱出して下さい。今年も医学部は3名の補欠入学です。国立大学医学部が毎年補欠入学です。だから毎年地元の国立大学医学部に合格出来ない学生が全国から大分に来るのです。何もない大分県に学生来る理由の1つがこれです。


前回のブログを更新したのが去年の9月です。
それから現在まで色々ありました。
大分大学大分大学の弁護士から名誉毀損で2度目の告発を受けました。それも虚偽を用いた告発です。
この件は大分大学関係者から連絡を受けていたので知っていました。
以前も名誉毀損で訴えられた際も情報が届いていたのでやばい物は全て隠す時間がありました。
大分大学の行動は手に取るようにいつも分かります。大分大学がする事は全て丸見えです。
医療ミスや不祥事を告発されると普通の大学や人間は医療ミスや不祥事を再度起こさないようにしますが、大分大学大分大学の弁護士は虚偽を用いて告発して私の口を塞ごうとします。これが国立大学全国最下位の大分大学です。弁護士にも問題があるから毎年大分大学は国立大学全国最下位のレッテルを貼られるのです。
それに大分県警南署から取り調べを受け取り調べ調書を改ざんされました。
また違法な取り調べを受けました。
その結果体調を壊しました。
体温34度、血圧180以上、嘔吐(数十年ぶりに吐きました。)現在も体調不良です。
大分県警南署は大分大学の親衛隊かKGBです。
大分県警南署は大分大学から告発状が出されると何も捜査をせず、告発状を受理します。
大分県公安委員会に南署を告発しましたが問題視されませんでした。取り調べ調書を無断で改ざんされたのに大分県公安委員会(大分県警)は改ざんを隠します。
大分県警大分県警を調べるから問題が起きます。
大分県公安委員会は私が提出した告発状を全て南署に見せています。普通、警察が取り調べをする場合は情報収集した内容を参考にして取り調べをします。カマを掛けながら取り調べをしますが、情報収集した物を相手に全部見せると相手に言い訳を作る事をさせてしまいます。これが大分県公安委員会です。いつも大分県警本部のエアコンが効いた部屋で勤務しているので現場の事が分からないと思います。自分たちの肩書を危うくするので不祥事はもみ消します。
大分県警大分大学も不祥事は全て隠します。これが大分県の警察と国立大学です。
大分県警南署を検察庁に告発する為に検察庁に相談をしています。
大分大学大分大学の弁護士を検察庁に誣告罪で告発する為に検察庁に相談をしています。準備をしています。
大分大学の弁護士を大分県弁護士会懲戒請求する予定です。大分県弁護士会にも相談をしています。去年も大分大学の弁護士2名を大分県弁護士会懲戒請求しました。大分大学の弁護士を2年連続の懲戒請求です。他県の弁護士会に所属する弁護士にこのような弁護士がいるでしょうか?今回の弁護士の名前を大分県警は隠して教えません。現在色々な方法を用いて対応中です。大分大学弁護士が私に名前を教えないように大分県警に圧力を掛けているようです。本当に大分大学弁護士は情けない弁護士です。毎回情けない弁護士と思います。現在全力でこの弁護士の名前を調査中です。弁護士の弁護士の名前が判明次第ブログにアップします。そしてこの弁護士が何故このような事をするのか?この弁護士の財務内容も調べようと思います。最悪の場合は容疑者大分大学大分大学代理人検察庁に告発状を出します。検察庁大分県警に問い合わせをするだけなので。このブログが公開された時には提出しているかもしれませんが!!。


次回のブログに詳しく書いていますので宜しくお願いします。もう完成しています。しかしかなり長文のブログです。約一年分の恨みを書いています。大分大学の医療ミスも分かった範囲で書いています。他の国立大学でごく普通に出来ている事が大分大学では出来ず医療ミスしています。
これがTHE大分県です。THE大分大学
血税で成り立つ大分大学の医師らは人権侵害、医療妨害する、医療ミスや不祥事は隠す。これがTHE大分大学です。
大分大学は私を附属病院への出入りを禁止にしました。その文面を作成して私の弁護士に送付したのが私のブログを削除する為にプロバイダーに虚偽を用いてクレームしてブログを削除させた、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)です。
大分大学附属病院出入り禁止の文面には【他の医療機関で治療する場合は大分大学は協力する】と書いていましたが、その文面が届いて数日後には私が通院するK病院のY事務長に大分大学は電話をして私の治療をするなと圧力を掛けました。これが国民の血税で成り立つ大分大学です。医学を医学生に教える国立大学です。医療妨害する大分大学です。
北野正剛大分大学学長が10年以上率いる国立大学法人大分大学で大学ランキング127位の大分大学です。
そして大分大学に国から与えられた血税で弁護士を雇い、雇われた弁護士は虚偽の文面を作成して医療妨害する倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)です。
大分県警の警官たちは調書を改ざんする、私が事件を訴えても何もしない。
これが犯罪を摘発するはずである大分県の警察です。大分県警大分大学から雇われているのか?とさえ思います。大分県警南署の刑事が言っていました。(大分大学から告発状が出たら捜査をしないといけない)それなら大分大学が告発した内容が正しいか?捜査してから告発状を受理しろと南署に伝えました。
大分県公安委員会(大分県警)は不祥事を訴えても隠す。まるで大分大学です。
これが松田哲也大分県警本部長が率いる大分県警です。松田哲也大分県警本部長は南署の調書改ざんを知っているのか?と考えてしまいます。
大分県警は全国ワースト5に入る警察と言われています。
大分大学大分県警も国民の血税で成り立つ公共機関です。
大分県の場合は血税で成り立つ国立大学と大分県警察が医療ミスや不祥事はエゲツナイ手段を用いて隠します。
血税で成り立っている公共機関だから医療ミスや不祥事は国民に開示する責任があると私は思います。
大分県弁護士会に所属する一部の弁護士らは虚偽を用いて色々する。大分大学の医療妨害の加担をする。弁護士倫理なし。大分県弁護士会人権擁護委員会に救済の申立てをすれば大分県弁護士会人権擁護委員である、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)が大分大学の弁護士になる。この行為は弁護士の利益相反及び弁護士倫理違反です。大分県では警察官や弁護士がしてはいけない事を平気で行います。またそれが許される大分県です。
大分地検の検事は自分が事件にした案件の説明が出来ない。また大分大学が医療妨害しているので助けて下さいと書留を送付しても何も対処しない。
大分県警南署の刑事にも大分大学から医療妨害されていると言っても何もしない。
これが大分県
これが翔んで大分県

絶望しかない大分県
何でも最下位が大好きな大分県。ガソリン価格も全国で1番高いレッテルを貼られました。レギュラー182円、ハイオク193円。地元のニュースで大分県のガソリン価格が全国一と流れた次の日に5円安くなる。国からのガソリンに対する補助金が2回出てもガソリン価格は下がらず上昇しましたがニュースで指摘されると価格が5円下がる。価格が下がっても全国平均よりかなり高い
これが大分県です。
大分県民の平均年収は300万円台です。それでガソリン代は全国一高い。
大分県で何も不自由無く生活しているのは血税から給料を貰って悪さする連中です。
大分県警東署の警官が東署の前で大分県民をバイクではねて殺しましたが逮捕されず在宅で書類送検されました。
大分県民が交通事故を起こして被害者を殺したら必ず現行犯逮捕されます。これが大分県警です。万一、私が交通事故を起こして被害者を殺したら間違いなく逮捕され取り調べ調書をまた改ざんされると思います。私が高校生の時に大分県警中央署の警らの警官から『止まらないと撃つぞ』と言われた事を思いだしました。何も武器を持たない高校生を射殺しようとした大分県警です。(笑う)
権力を持っている奴が何をしても捕まらない。これが大分県です。
ちなみに大分県知事は大分大学で治療せず東京に行きました。大分県知事は大分県の医療を信じていないから東京に行きました。大分県知事が大分県の医療を信じていないのは正解です。それを何故大分県民に公表しないのか?。
大分県知事は腰の手術をしたようですが良くならなかったようです。大分大学附属病院整形外科の医師らは東京まで行って失敗と言っていたようです。整形外科の教授は津村弘大分大学副学長です。

 

追伸
大分県警南署S警部補に大分大学が嘘を用いて告発した事が分かったでしょ。今度は私が大分大学名誉毀損で告発します。私が名誉毀損大分大学を訴えても南署は色々調べる手間が省けて良いでしょうと言いました。S警部補は私が名誉毀損で訴えても【公共性】がないので名誉毀損で訴えるのは難しいと言いました。【公共性とは】大分大学が虚偽で私を訴えてもその事を第三者に公表していない。(私はブログで第三者に公表している)から名誉毀損で告発するのは難しいと言いました。それなら虚偽を用いて大分県警を動かしたのだから大分大学大分大学の弁護士らを営業妨害で捕まえたらと言うと黙り込みました。
だから大分県警に誣告罪で告発せずに検察庁に誣告罪で告発する事を決めました。

 


これが大分県
翔んで大分県
絶望しかない県です。


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弁護士、大学教授、准教授、検分済み

またまた医療ミスと死亡医療ミス報告書偽造の疑い? 翔んで大分県

今回も私のブログにアクセスありがとうございます。読み終わりましたら世間に拡散をお願い致します。これが大分の医療と大学を良くする方法です。

私のブログを初めて読む方々は過去のブログから読んで下さい。内容が分かると思います。

今回も色々問題を起こしてくれた大分大学の情報が盛りだくさんです。体調が悪い状態でブログをアップしたのでいつもよりかなり短いブログです。

大分大学教育学部教授(51)がカラ出張や研究費の横領して費用を懐に入れた(20数万円)と大分大学側が記者会見していましたが、こんな「せこい」案件を公表して大きな事件を何故公表しないのか?疑問です。。私の所には他の人物が多くのカラ出張等をしているとタレこみが届いていますが何故この人物だけが摘発されたのか?かなり疑問です。N弁護士等を雇って調査をしたようですがたかが20数万円の研究費やカラ出張を摘発しても調査費用等の方がその何倍も掛かっていると思います。弁護士は無料では動きません。税金の無駄です。何か別の案件が絡んで摘発されたように感じます。またこれで大分大学国からの補助金を一部カットされる事が確定したと思います。大分大学が摘発する数少ない案件ですが医学部や附属病院の不祥事は全く摘発しません。医療ミスも同様です。医師を解雇すると大分大学に来る医師がいないので困る、また医師の数が減ると国からの補助金が減額されるからだと思います。だからいつも医学部や附属病院の不祥事は全く公表せず何も罰しません。これが大分大学とそのコンプライアンスです。

(↓にエクモによる死亡医療ミスの新たに分かった事を追記しています。)

エクモによる死亡医療ミスの大分大学が作製した報告書を見ました。その報告書には医療ミスをした医師が初めてエクモを装着して医療ミスを起こしたと言う文言が一切ありませんでした大分大学のE副部長や附属病院長が予期せぬ死亡に該当すると報告書に記しています。初めてエクモを装着する医師が装着していれば医療事故が起きる可能性がある事は予測出来たと思われます大分大学の報告書等は医師や大学の判断で何とでも書けると言う事が改めて露見しました。例えば犯罪が疑われるご遺体を解剖した際に医師と大学の判断でどのようにも報告書が大分大学の場合は作成が出来ると言う事です。勿論医療ミス報告書や大分大学が発行する書類も可能性があります。本当に怖い大学です。真実は1つしかありません。

大分大学日本医療機能評価機構と損保会社には何と報告しているのでしょうか?(医療ミスをした際は日本医療機能評価機構に届け出をしないといけないシステムになっています。また損害賠償をする場合は医師が加入している損害保険の会社に届け出するようになっています。)大分大学の場合は日生だったと思います。

医療ミスをしても本当の事を日本医療機能評価機構に対して報告しない大分大学ですので日本医療機能評価機構は機能していない産物だと思います。この機構も税金の無駄使いです。

また新たな医療ミス発覚です

今年の春に脳梗塞の患者さんにカテーテル治療をしている際に血管の中でカテーテルが折れて患者さんの体内にカテーテルが残る医療ミスも発生しています。体内にカテーテルの一部が残った際も開腹手術をしなかったようです。カテーテルが折れた際にカテーテルを取るカテーテルもあると聞きましたが大分大学はしていないようです。その事で患者様そのご家族様と大分大学が揉めたようです。話し合いの場には患者様側は1人しか参加できないと言われたようです。(大分大学の悪意を感じます。)カテーテルの一部が体内に残っていると心臓に刺さったりしないのかと思います。またこの患者様はすぐに他の病院にリハビリの為に転院させると報告書にありました。医療ミスはすぐに転院させるのが大分大学の方針のようです。この報告書も見ましたが本当の内容か?疑問が残ります。

大分大学は医療の場等で事故や不祥事が起きた際の対処の仕方を全く知らないのだと思います。そして医療ミスは何一つ公表をしません。これが国立大学医学部全国最下位の大分大学の現状です。

これだけの医療ミスや不祥事が判明しているのに北野正剛大分大学学長、津村弘副学長兼整形外科教授、大分大学附属病院長等などは誰一人責任を取っていません。これが日常の大分大学です。患者様の命など考えて治療をしていると言えるのでしょうか?

北野正剛大分大学学長、津村弘副学長整形外科教授、大分大学附属病院長等はこれ以上大分県民を苦しめないで下さい。他県の国立大学と同等な安全な治療を大分県でもして下さい。

私の病気について追記です。

頸椎、胸椎、腰椎、右肩に要手術と記しましたが新たに馬尾神経にも問題がある事が判明しました。馬尾神経はMRI撮影をしても綺麗に写らないので開腹手術をしないとはっきりした事が解らないようです。太ももの裏側、膝の裏側、脹脛、足の裏が痺れています。私に医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄と言ったMRI画像診断出来なかったTT医師(現・大分医療センター整形外科部長)が診察をしている時にこのよう症状を何度も言いました、それに歩く際に躓く(つまづく)事を何度も言いましたが相手にされませんでした。それが悪化したようです。手術箇所が5か所になりました。例えば胸椎を手術すると手術をした所の上下が悪くなる可能性があるようです。悪くなるとその箇所を固定するようになり胸椎は曲がる事が出来なくなります。私の場合は背骨上部(頸椎)から背骨下部(馬尾神経)まで患部があるので全て手術をすれば病状によっては背骨全てが固定になる可能性があるようです。そうなると背骨は一切曲がらなくなるようで生活するには凄い支障が出るようです。国立大学上位の医師からは早く少しでも治療をしていればここまで悪くなることは無かったと言われます。どこの病院が何も治療をしなかったのか?と言われるので「大分大学」と言うと皆が笑います。それに大分大学では「何処も悪く無い」と言われたと言うと皆が言葉を失います。これが誤診して人権侵害して個人情報保護法を無視、そして医療妨害する大分大学です。これが国立大学法人 大分大学です。翔んで大分県です。

次回のブログをお楽しみに。

 

大分大学死亡医療ミスの追記と大分大学人事部の不祥事 翔んで大分県

今回も私のブログにアクセスありがとうございます。読み終わりましたら必ず拡散をお願いします

初めて私のブログをお読みになった方は私の過去のブログからお読みいただければストーリーが解ると思います。これが大分大学、全国最下位の大学です。大分県の医療と国立大学です。翔んで大分県

読者様から医療ミスした医師の名前を何故公開しないのか?と問い合わせがありました。答えは簡単です。整形外科の医師ではないからです。津村弘副学長整形外科教授の整形外科ではないからです。津村弘副学長整形外科教授から人権侵害や個人情報保護法違反をされ医療妨害等色々され喧嘩を売られたのがそもそもの原因です。整形外科の医療ミスや不祥事が発覚した場合は医師名を公開する予定です。過去にも何人もの整形外科医の名前を公表しています。(過去のブログを読んで下さい。)整形外科医は医療ミスや不祥事をしないように心掛けて下さい。恨むなら自分たちの大学や上司を恨んで下さい。

それに整形外科では外来担当の医師をかなり入れ替えたと読者様から情報提供がありました。医療ミスや不祥事を起こした医師等やみなし公務員から逸脱した行為をした医師らを私が氏名を公表した事もあるので外来担当の医師等を変えたのでは?です。私は大分大学を出入り禁止にされたので大分大学に出入りしていませんので確認はしていません。また整形外科で私の担当医をしていたK医師は体調を壊していると読者様から再度連絡も届いています。TT医師(現・大分医療センター整形外科部長)が私に対して人権侵害して医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄とMRI画像診断出来ないTT医師に言われその後に私の担当医になったのが当時の医局長であるK医師です。私が大分大学の医療ミスや不祥事等をブログに記したのでこのK医師が津村弘副学長整形外科から疑われていました。それに私が大分大学と北野正剛大分大学学長から名誉棄損で告発され逮捕されたこともあり体調を壊したのではと再度情報が届きました。これが大分大学です。自分の部下を平然と疑うのが大分大学です。

大分大学の医療ミスにより大分大学では年間どれだけの患者様が犠牲になり亡くなっているのでしょうか?身体障害者になっているのでしょうか?

今回は最初に前回記しました大分大学附属病院麻酔科医による医療ミスで患者様が死亡した件の追記になります。

医療ミスで患者様を死亡させた大分大学附属病院麻酔科医はエクモの装着が今回初めてで死亡医療ミスを犯したようです。当然この医療行為の際には指導医が関わり医療ミスをした医師をサポートしていたはずです?それが不幸な結果になりました。指導医は何をしていたのでしょうか?

この患者様は大分大学附属病院に入院をして治療をしていたようです。病状は回復に向かっていたようですが容態が急変してエクモの装着が決まったようです。容態が急変した患者様に対して一度もエクモを装着した経験が無い医師がエクモを装着して大量出血させて患者を死亡させる。これが大分大学です。熟練の麻酔科医でもエクモを装着させるのに2~3時間掛かると知り合いの医療関係者から聞きました。医療ミスした医師にエクモの装着を教える立場の指導医がその現場にいたはずです。この指導医もエクモの装着経験がどれだけあり?医療ミスした新人医師にエクモについて教える能力があったのか?疑問です。大分大学が医療ミスや不祥事を繰り返す原因は私がずっと指摘続けている事が原因だと思います。大分大学の教授、准教授、講師、助教らが学生や新人医師らに医療を教える事が出来ない、その学生や新人医師らが今度は新たな学生や新人医師らに医療を教えますがまた医療を教える事が出来ません。それを何回も何回も繰り返して現在の大分大学があります。国立大学医学部全国最下位の大分大学がここにあります。教授、准教授、講師、助教らが医師法を知らない、個人情報保護法を知らない、それに世間常識も乏しいので教わる学生や新人医師等も同様な産物になります。これが大分大学です。大分大学はエクモを装着できる医師数が少ない、エクモを装着できる医師のレベルが低いのが今回の死亡医療ミスの原因だと思います。

私も大分大学附属病院麻酔科で治療をした事があります。頸椎の神経根ブロック注射を手術室で受けましたが麻酔科医はブロック注射をする事が出来ませんでした。頸椎の神経根に注射針が刺さると全身に電気が流れます。いつ神経根に注射針が刺さるか分からないのでとても怖く、手術台に仰向けに寝かされていましたので背中側は全身汗でびっしょりになっていました。それが約50分続き何回も何回も注射針で刺され、神経根にブロック注射する事が出来なかったので中止になりました。中止に成りましたが治療代は請求されたようです。これが大分大学です。神経根ブロック注射も出来ない麻酔科がエクモ装着など出来るのでしょうか?出来ないから医療ミスを起こし患者さまが亡くなったと思います。これが北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る大分大学のレベルです。学長、副学長兼整形外科教授や大分大学附属病院長及び麻酔科の教授連中、誰一人医療ミスの責任を負う人物は今回もいないはずです。そして何故?医療ミスが起きたかを解析しないので同じ医療ミスを何度も何度も起こすのが大分大学です。そして医療ミスや不祥事は何でも隠します。これが大分大学です。

今回の医療ミスも公表をされていません。患者様が亡くなっているのに医療ミスを公表していません。何でも隠す、これが大分大学です。それらを公表すると刑事告発してきます。これが全国最下位の大分大学です。

都心部では病院でエクモを装着できない場合はエクモのデリバリーみたいな方式があるようです。救急車に搭乗した医師等がエクモを装着する為に救急車でエクモを装着できない病院に行くようです。しかし大分県みたいに医療レベルが全国最下位だとそんなデリバリーみたいな組織もありませんし医師のレベルがありません。大分県の医療トップに君臨するのが大分大学です。その大分大学がこのありさまです。大分県知事は文科省及び厚労省に直訴するべきです大分県知事は腰の手術をするのに東京まで行きました。

世間を襲っている新型コロナウイルスですが感染した患者様が大分大学に入院をするとコロナウイルスで殺されるのではなく治療出来ない医師によって殺されるケースがあると思います。医療レベルが無い大分大学でエクモを装着するより民間病院でエクモを装着する方が大分県では無難と知り合いの医師が言っていました。

私がずっと指摘続けている事がまたもや当たった事になります

国立大学及び附属病院の定義は専門医による高度な医療提供とありますが大分大学には専門医の数が全く足りません。そのレベルの医師もいません。国からの補助金を満額貰う為に医師と看護師の数は補助金を満額貰う為にクリアしていますが専門医の数は全く足りていません。だからドクターヘリ精神科医を搭乗させて1分1秒を争う現場に行かせていました。また専門医でない医師が患者を診察や手術をしています。その結果医療ミスに繋がっています。

大分大学の医師等や大分県在住の医師等が大分大学では絶対に治療をしないと言い切るのが大分大学の現状を表していると思います。いつも何も知らない大分県民が犠牲になります。

北野正剛大分大学学長、津村弘大分大学副学長整形外科教授にお願いです、これ以上大分県民を苦しめないで下さい。それが貴方たちの仕事です。

大分大学本学部の人事部への情報が多く届いています。その情報の中に多く登場する人物が人事課長です。この課長は7年以上在職しているようです。人事異動を断った職員が退職に追い込まれた。人事部にハラスメント等を相談したらこの課長から怒鳴られ叱責された等が多く届いています。人事部課長なら何をすればハラスメントになるか?理解していると思われますが理解していないのでこれだけのクレームが届いていると思われます。自分の職責について考えてはどうですか?7年以上の在職にも問題があると思います。

このようケースを監視するセクションがコンプライアンス担当理事だと思います。同理事は私に届いている大分大学人事部の酷い案件を知っているのでしょうか?このコンプライアンス担当理事の事は過去のブログに記して指摘していますので参考にして下さい。

大分大学の職員及び医師らは自分たちが何の職責を全うしないといけないか全く解っていないと思います。

大分大学は全ての管理職全員が切腹するしか大分大学を立て直す方法は無いと思います。これが全国最下位の大分大学とそれらの管理職らです。

国立大学職員及び医師らは公務員(みなし公務員)です。国民の手本にならなくてはいけない立場です。その立場を自覚して欲しいものです。

#翔んで大分県大分大学医療ミス#大分大学不祥事

大分大学でまた医療ミス、エクモ装着で失敗患者死亡と私の病状です。これが大分大学 翔んで大分県

お久しぶりです。体調不良でブログ更新が遅れました。

今回も私のブログにアクセスありがとうございます、読み終わりましたら必ず日本中、世界中に大分大学大分県の事を拡散お願いします。これが翔んで大分県です

またまた、大分大学で医療ミス情報が飛び込んできました。

コロナ患者ではない女性が肺炎の重症化に伴いエクモの装着時に医師が医療ミスをして大量出血で患者が亡くなったようです。この医師は医療ミスを認めているようです。医療ミスは許される事ではありませんが医療ミスをした際にすぐに医師が認める事は良い事だと思います。この医療ミスは日本医療機能評価機構に届け出をしたようです。大分大学が医療ミスで患者さんの尊い命を奪って日本医療機能評価機構に届けるのは珍しいような気がします。私が大分大学は医療ミスを日本医療機能評価機構に届け出をしないと指摘しているので少しは反省をして改善をしたのでしょうか?だから同機構に届け出をしたのでしょうか?

(医療ミス等をして重要インシデントに該当した場合は日本医療機能評価機構に届け出をするようになっています。)

それにしても大分大学は何故?医療ミスが多いのでしょうか?医療ミスをしても何も改善策を講じない、医療ミスした医師や上司らは何も責任を取らないから毎回医療ミスを起こすのだと思います。

<私考です。>

国からの通達で新型コロナ患者の重症者は大学病院で治療をするようにと通達が出ていましたが大分大学は国からの通達を無視していました。何故新型コロナ患者を大分大学は治療をしないのか?疑問でした。北野正剛学長や津村弘副学長整形外科教授が新型コロナがとても嫌いで新型コロナの患者をお得意な差別で差別していたと考えていました。エクモ(体外式膜型人工肺)装着で北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授の部下である医師がエクモ装着の際に患者さんを医療ミスで殺したのでエクモ治療での再度の医療ミスを考えて新型コロナの重篤患者を大分大学に受け入れなかったのではないかと想像が出来ます。私が以前から指摘していた事が現実になりました。大分大学ではエクモを装着出来る医師が居ないのではないか?が的中した形になりました

大分市では新型コロナ患者は大分県立病院や三愛病院等に搬送をしていますが大分県内でも新型コロナ患者が急激に増え入院施設が無くなったので最近では大分大学にも搬送をして入院をさせているようです。しかし入院させる人数はかなり少ないようです。大学病院がこのような対応です。翔んで大分県です。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らはやはり新型コロナの患者がとてもとても嫌いで差別しているのではと再び考えさせられます。

医療ミス、人権侵害や差別や医療妨害が大好きな大分大学です。国立大学医学部全国最下位の大分大学です。最下位だからこのような事を何度も何度も起こすのだと思います。医師として国立大学としてプライドはないのでしょうか?大分大学の職員や医師等には守秘義務は無い、大分大学の関わる弁護士にも守秘義務はない。国家試験である医師資格や弁護士資格を持つ連中がこの様です。

大分大学の真実を公表すれば弁護士を使い、弁護士が虚偽を用いてプロバイダーにクレームしてブログを削除させます、真実を公表すれば刑事告発してきます。

大分大学で何処も悪く無いと言われ、人権侵害され、個人情報を病院中にばら撒かれ、他の病院に私を治療するなと圧力を掛ける大分大学ですが私の最新の病状を報告します。

頸椎、胸椎、腰椎、右肩に要手術の診断が大分大学以外の病院で出ています。(大分大学の整形外科医はMRI画像が左右逆に写る事を知りませんでした。)

合計4か所の手術をする事になります。1か所手術をして6ケ月リハビリをして次の箇所の手術になるようです。私の場合は4か所手術をするので最短でも手術が完了するのに約2年掛かる事になります。国立大学上位の医師等から言われたのが早く治療をしなかったのでこれだけ病状が悪くなった、どこの病院が診断をしたのか?と言われていました。

大分県知事も腰の手術を大分県では手術をせずに東京で手術をしました。私の場合は大分県で手術をすれば大分大学から圧力が掛かり、わざと手術を失敗しろと圧力が掛かる可能性が多くあります。(大分大学に通う前に大分県内で有名な病院は全て受診をしましたが何処の病院も治療をする技術がないと言われていました、大分大学に通うと何処も悪く無い、医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄と言われました。これが大分大学です。)

それに大分大学の河野浩顧問弁護士と私に嫌がらせをしている倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学法学部卒)への大分県弁護士会への懲戒請求の結果が出ているようですが4か所の手術準備の為に大分にはいないので大分県弁護士会からの回答書は受け取っていません。

分かり次第ブログで公表をします。大分県弁護士会が不当な回答をしていた場合は日本弁護士連合会(日弁連)に告発します。

いつもなら長い文書でブログを書くのですが体調が悪く今回はこんな短いブログです。

私の知人医師が言っていました、下手な国立大学でエクモを装着するよりはそこそこの民間病院でエクモを装着する方が安全だと言っていました。

東京にある私立大学最下位のS大学が外来で新型コロナ治療で「抗体カクテル療法」を始めましたが国立大学医学部最下位の大分大学は何も始めていないようです。偏差値では大分大学が上ですが大分大学は何がしたいのか?分からない国立大学です。この差は天と地の差があります

北野正剛大分学長、津村弘副学長兼整形外科教授らにお願いです、大分県民の命を大切に考えて下さい

翔んで大分県

北野正剛学長と津村弘副学長や理事らと弁護士らが国立大学最下位にした大分大学  逆走されられた大分大学 翔んで大分県

今回も私のブログにアクセスありがとうございます、読み終わりましたら必ず知人や家族等、世間に拡散をお願いします。これが大分の国立大学と大分県です。

私のブログを初めて読む方は過去のブログから読んでいただけると話が解ると思います、なお、一部のブログは倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)から虚偽を用いてプロバイダーにクレームされ削除されました。楽天ブログ、アメバブログなどは全部削除されましたので大分県弁護士会懲戒請求しています。大分県弁護士会の処分内容次第では日弁連(日本弁護士連合会)に告発して処分を求めます。

旭川医科大学の教授や職員らが奮起して吉田晃敏学長を辞任に追い込みましたが国立大学最下位の大分大学はどのような対応を取るのでしょうか?情けない教授や理事連中しかいないのが大分大学です、北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らの恐怖人事に皆ビビッて何も言えないのが馬鹿大学の大分大学です。だから国立大学全国最下位の不名誉に輝きました。北野正剛学長、津村弘副学長整形外科教授おめでとうございます、この大分大学の地位から落ちる事はありません。何故ならば国立大学47位で全国最下位だからです。それと世界大学ランキング日本国内版で179位です。医者の守秘義務違反、ハラスメント、人権侵害、医療妨害等を何でもする学長と副学長がいる国立大学の成れの果てです。

大分大学は大学を立て直す為に北野正剛学長を学長にしました。学長は副学長に津村弘整形外科教授を任命しました。この2人が大分大学を逆走させて国立大学最下位にしましたが何も責任を取らずに学長、副学長に君臨し続けています。国立大学と国立大学学長、副学長であり医師でもある両者が患者の個人情報を漏らして遊ぶ事は医師の守秘義務違反及び個人情報保護法違反です。また医療妨害やハラスメント等何でもやりたい放題だから国立大学最下位になるのではないでしょうか?顧問弁護士らも学長と副学長らとやりたい放題です。大分大学を庇う大分県警ですが一応大分県警でも部下が不祥事をすれば不祥事を起こした当事者は処分をされ、上司は責任を追及され処分をされますが大分大学の場合は部下が不祥事や医療ミスをしても不祥事や医療ミスをした本人も何も処分もされず上司である教授や学長、副学長も何も処分がされません。(大分大学の場合問題をより多く起こしているのが学長、副学長です。)だから大分大学は何も改善をされず、同じ問題を何度も起こします。それにコンプライアンス担当理事が何も処分をしないのも原因です。(何故、コンプライアンス担当理事は何も大学を処分しないのか?それはこのコンプライアンス担当理事の前職は監事だったが監事から大分大学の経営側であるコンプライアンス担当理事に鞍替えしたのが原因だと思います。監事(大分大学を監視する側)が大分大学の経営側であるコンプライアンス担当理事に就き、大分大学学長と副学長や大分大学医師らの不祥事や医療ミスは何一つ追及をしていないので、その結果国立大学全国最下位に君臨するのです。

大学病院の定義は専門医による高度な医療提供です、それが大分大学の場合は大学病院の定義を逆走する内容です。20年ほど前にはアルメイダ病院に入院をすると患者は助からない等の噂がありましたが現在では大分大学に入院をすると医療ミス等をされて患者は助からないだと思います。だから大分大学の医師等は大分大学では誰も治療をしないと言うのだと思います。これが北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る大分大学です。学長と副学長もガン等になれば絶対に大分大学では治療をしないはずです、私がブログでこのような事を書いているのでガン等になって大分大学で治療をする場合は他の大学から専門医を呼んで治療をさせると思います。大分県民には大分大学の医師に治療をさせますが学長や副学長らは他の大学病院から助っ人を呼ぶと思います。いつも大分大学の医療ミスや差別に巻き込まれるのは大分県民です

私が通う散髪店のマスターから初めて聞いた事があります。この店には多くの大学病院医師らが多く通っているようです。その医師らは北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授の事を誰も良く言う人はいないと言っていました。私にすれば大学の外で学長や副学長の悪口を言うだけではなく大学内で行動を起こせと言いたいです。

大分大学監事監査の内部文書を前回のブログで公表しましたが大分大学の監事は少しは仕事をしているようです?この監事は以前、北野正剛学長の補佐をしていたので疑っていました。同監事が提出した文面から同監事も大分大学が国立大学最下位になった事を自覚し恥じている事が解りました。これまで私が大分大学は国立大学最下位だと主張していた事が改めて表面化した事になります大分大学の医師らは学生に医学を教える学力が無い、この学生らが医師に成り学生に医学を教える事が出来ないのでまた不完全な医師を生みます。これを繰り返した結果の大分大学が現在に至ります。国立大学全国最下位だけではありません。全国47都道府県で医療レベルが全国最下位になっている事は大分県の医療が全国最下位だと証明されました。また医師らは国立大学にて勤務しているのに研究をする能力が無い、博士号を取得出来ないなどからの理由で国からの補助金がカットされています。(私の大学同期で京大や東大で医師をしている連中が言っていました、大学院で論文を提出すれば誰でも博士号はすぐに取れると言っていました。)大分大学の大学院では博士号を取らせるHOW TOが解っていない、また学生にその能力がないとしか言いようがないと思います。その大学院等の責任者は北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らです。

北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らは大分大学の国からの運営費を減額されないように医師や看護師の数だけは揃えていますがそこに問題があります。国からの補助金を満額交付させる為に医師の数を国の基準に満たす為に他の大学で解雇された医師ら問題のある医師らを大分大学に呼び寄せています。これが大分大学の質を落としている1つの原因です。また医療ミスを起こす原因にもなっています。

大分大学医学部及び附属病院の医師等が学生に医学を教える事が出来ないから大分大学医学生は医学が全く解っていない事が改めて表面化しました。私に人権侵害して、MRIの画像診断が出来なかった津村弘副学長整形外科教授の部下だったTT医師(現・大分医療センター整形外科部長)や騒ぎながら手術をして30歳代の女性の脊髄を切断して逃げたYT医師(現・明野中央病院整形外科部長)らが研修医だった頃に指導した指導医らは現在大分大学医学部(整形外科)で講師や准教授らをしています。皆、大分県出身者だと思われます

地元の国立大学医学部に合格出来ない学生が全国から大分大学に来ます、そして医師資格を得ると殆どが地元に戻ります。大分大学に残るのは大分県出身の医師だけです。国立大学医学部全国最下位の大分大学の中でも成績が良いとされる学生は地元の国立大学医学部に合格出来ない大分県以外から来た学生らです。大分県出身の学生は国立大学医学部最下位である大分大学の中でも下位の成績者が殆どだと思われます。その学生(研修医)が大分大学に残ります。学生⇒研修医⇒医師になり今度はその医師が学生に医学を教えます。これがずっと大分大学では繰り返されています。だから大分大学にはまともな医師がほとんどいません。津村弘副学長整形外科教授と整形外科の医師等が得意なのは人権侵害、個人情報保護法違反、医療ミス、守秘義務違反、医療妨害、パワハラ、セクハラと不倫です。(中にはまともな医師もいると思われます。)津村弘副学長整形外科教授は整形外科の責任者ですが整形外科で起きている事を何一つ知りませんでした。不祥事や医療ミス等が解っても何も対策を講じませんでした。これが整形外科教授であり副学長です。これで給料が貰えます。これが大分大学です。津村弘副学長整形外科教授の部下である医師らが得意なのは看護師のオッパイを追っかける事や飲み会をする場合は看護師にコスプレをさせてする飲み会です。元東京都知事と同じ苗字の医師はオッパイも追っかけコスプレもさせていたようです。副学長整形外科教授がハラスメントやパワハラをするので部下もマネをしているようです。また人権侵害、医療妨害や守秘義務違反や個人情報保護法違反も副学長整形外科教授がしているので部下たちも同様な行為をしています。国立大学で勤務する者はみなし公務員です、国民の手本にならなくてはいけない立場ですが大分大学は無茶苦茶です。

大分大学医学部の学生で大分大学に残る医師らは皆地元出身(大分県出身)で馬鹿だから世間常識と医学が解りません。世間常識が無いから人権侵害をする、医学が解らないから医療ミス等をして大分県民を苦しめます。画像診断出来ない整形外科の医師らが患者を診察しています、そして手術をしています。これが津村弘整形外科教授の整形外科です。医者としての守秘義務が無い津村弘副学長兼整形外科教授と整形外科医師らですそれに大分大学の河野浩顧問弁護士らも弁護士としての守秘義務等が全くありません大分大学を取り巻く環境には馬鹿しかいないのが原因ではないでしょうか?国立大学の役目が解らない、医師としての役目が解らない、大分大学に関わる弁護士も役目が解らない、コンプライアンス担当理事も役目が解らない、これらすべてが大分大学を全国最下位の恥ずかしい大学にした原因です。大分大学に入学した学生は希望を持って入学したと思いますが入学してすぐに学生も大分大学の現状に気が付くと思います。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授の大分大学は学生を育てる事が出来ず、大分県民に対しては県民を馬鹿にして人権侵害をして医療ミスをして、医療妨害して、大分県民の命を危険に曝しています

北野正剛学長は学長に就任して3期目で10年目です、津村弘副学長は副学長に就任をして4年以上経過しています。北野正剛学長や津村弘副学長整形外科教授らは大分大学を全国最下位の国立大学に大分大学をしました。しかし学長らは大分大学の学長任期を2期から期限なしの任期に勝手に変更しました。大分大学を立て直す為に学長に就任したはずの学長らが大分大学を立て直す事が出来ず奈落の底に大分大学を落としたのに何も責任を取らず学長任期を勝手に変更して永年学長にしがみ付くようです学長になって10年間何をしていたのでしょうか?大分大学では不祥事、医療ミス等やガバナンス違反等をしても学長や副学長は何も責任を取りません。学生が大分大学講師からのハラスメントで自殺しても誰も責任を取りません。またコンプライアンス担当理事は責任追及をしません。このコンプライアンス担当理事は大分県教育員会の教育長を過去にしていましたがこの理事が教育長になった年に大分県教員試験で汚職が始まり大分県教員資格はお金で売買されていました。その後大分県副知事に成りました。その後にこの汚職事件が発覚しましたがこの理事は何も責任を取っていません。(この教育長が事件に直接関わっていなかったので刑事的処分をされなかったと思いますが自分の部下や関係者らがこのような事件を起こして知らなかったでは職責を果たしていないと私は思います。またこの事件は当時の大分大学教授から大分県教育委員会に斡旋があったようです。つまり大分県教員試験の汚職事件には大分大学も関係していた事になります。上司は部下の責任を負う代わりにそれなりの地位と給料を得ていると考えます。)その後大分大学の監事になりその後現在の職責であるコンプライアンス担当理事になっています。普通、監事になった人物がコンプライアンス担当及び理事になる事は珍しい案件です。民間企業やコンプライアンスを重視する国の機関もこのような人事はしないと思います。大分大学の監視役が大学の味方になったのです。これが大分大学です。今回もこの理事は何も職責を果たさないのでしょうか?私がこれだけ大分大学の不祥事や医療ミスやガバナンス違反を公表しているのに今回も知らなかったでは済まないと思いますその作戦は通用しないと思います。とにかく大分大学は仕事をしない、仕事が出来ない連中が蔓延していると思われます。その結果が全国最下位の大分大学です。大分大学が最下位と言う事は大分県の医療レベルも全国最下位と言う事になります。だから大分大学の医師等は大分大学大分県内では治療をしないと皆言うのです。大分大学の医師等は自分の身が大事なのです。何も知らない大分県民が大分大学で治療をして餌食になっています。入院をした際は患者は皆元気ですが手術をしたら。。。な状態になっている案件が沢山あります。

今年医師資格に合格して研修医をしていた医師と話す機会があったので話をしました。この医師は大分県外から大分大学に来た学生で医師資格に合格した研修医です。整形外科の医師等は画像診断出来ない医師や人権侵害する医師が居た事を話しました。それと画像診断出来ない医師が整形外科からER(救急救命室)に出向している事も知っていました。画像診断出来ない研修医がER(救急救命室)に居る事を教えてくれました。(この研修医の同期?だと思います。)整形外科からER(救急救命室)に研修医を出向させているのも津村弘教授だと思われます。研修医にも現場を勉強させる事は絶対に必要な事だと思いますが画像診断出来ない研修医をERにて研修させるのは如何なものかと思います。1分1秒を争うERにこのような研修医や医師を出向させる事はすぐに医療ミスに繋がると思います。過去にERに出向していたDY医師(現・別府中村病院勤務)は交通事故で夜間搬送され肋骨が6本折れた患者に対して肋骨が4本折れていると誤診して何も治療をせずにその日に帰宅させました。肋骨骨折は何も治療をする方法は無いにしても急変がある事もあるので1日は入院をさせて様子を診るのではないでしょうか?それに画像診断も出来ていません。たかがレントゲンの画像診断も出来ません。大分大学の医師らは画像診断が出来ない医者が多くいます、特に整形外科の医師等は画像診断が出来ない医師が多くいます、そして威張っています。私に人権侵害したTT医師はMRIの画像診断が出来ませんでした。MRIの画像は左右が反対に写ります。それが解らないで私の頸椎は左側が悪いと言っていました。当時の私の頸椎の画像を100人の大分大学以外の医師に見せると100人が皆、右側が悪いと言います。これが大分大学のレベルです。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る国立大学全国最下位の大分大学です。このままで大分大学は良いのでしょうか?大分大学の経営陣を総入れ替えするべきだと思います。旭川医科大学も出来たのだから大分大学も出来ると思います大分大学では秘書課、総務課、医事課の管理職も総入れ替えするべきだと思います。国立大学最下位の大学学長や副学長は医師が就任するべきではないと思います。医師は責任を取る事を知りません、医者は世間知らずが多いのが現実です。九州以外から民間の改革をする人物を就任させるべきだと思います。また、顧問弁護士も大分県弁護士会以外の弁護士を顧問弁護士にするべきだと思います。私は河野浩弁護士とは大分銀行レイプ事件と大分大学で2回関わりましたが2回ともこの弁護士は顧問先を窮地に追い込みました。これが大分県の大手を顧問すると自負する大分県弁護士会所属の弁護士のレベルだと思います。前回も記しましたが大分県弁護士会に所属する弁護士を2名新たに大分県弁護士会懲戒請求します。これも河野浩、倉橋芳英弁護士らの態度が原因です。恨むならこの2人を恨んで下さい。

何故、大分大学附属病院整形外科はERに殆ど研修医しか出向させないのでしょうか?それは一応ERは24時間365日営業の治療機関です。そこに整形外科の助教、講師や助教授が出向すれば休みが無くなります、また勤務体系が複雑なので副収入を得るバイトが出来ません。だから立場が弱い研修医に白羽の矢が立ちます大分大学はバイト優先の医師ばかりです。大分大学の規定で助教以上は週5日勤務で1日だけバイトが認められていますがそれに違反をして殆どバイトをしていた医師がいました。津村弘整形外科教授はこの事も知りませんでした。私がブログで公表したら該当医師の勤務表を慌てて改ざんしたようです。現在も違反をしている医師がいると思われます。

大分大学の医師等は患者を治療する際は自分の家族を治療していると思って患者を治療をすれば少しは医療事故や不祥事が改善されると思われます。それと自分の技量で患者の治療が出来ない場合は治療が出来ないとはっきり言うべきです。ハッキリ言えないからどこも悪く無いと言う医者が蔓延しています。これが大分大学です。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る大分大学です。

大分県警は全国ワースト5に入る警察です。私を取調べした刑事は甲斐と言う刑事でした。この刑事は他の容疑者を取り調べしている時に私が何をして取り調べをされているか他の容疑者に話していました。守秘義務等はこの警官にはありませんでした。またこの甲斐と言う刑事から調書にサインをしろと言われましたが弁護士と話しをしてからサインをすると言うと突然取調室に甲斐と言う刑事の上司みたいな人物が入って来ました。顔を真っ赤にしたブルドックみたいな顔をしていました。「甲斐部長が折角取り調べをして調書にサインをしろと言っているのに何故しないのか?サインをしないならお前が釈放された後に別件で逮捕して永遠に付きまとうからな」と脅されました。まるで戦時下の警察の脅しの取り調べです、これが大分県警の取調べです。弁護士にこの事を相談しましたが何もせず、「誰がこんな脅しをしているのか?」と言っただけでした。これが大分県の弁護士です。(甲斐部長、甲斐部長とブルドックの顔をした刑事が何度も言っていたのでこの刑事は部長で管理職かと疑いましたが良く考えると巡査部長の事を略して部長と言っていたようです。巡査部長は警察の階級で下から2番目の階級です。巡査⇒巡査部長⇒警部補⇒警部⇒警視⇒警視正⇒警視長⇒警視監⇒警視総監)大分銀行は支店長が部下をレイプしても支店長を解雇しない銀行です、当時の大分銀行顧問弁護士は河野浩弁護士ですが私がレイプ事件を告発すれば私を訴えると言った弁護士です。頭取は経歴詐称や不正融資をする銀行です。倒産するホテルに多額の融資をして1か月後にホテルは倒産しました。それに国会議員に融資をしてその国会議員が融資の支払いを長い間支払いをしなくても何も督促しません。(大分銀行東証一部上場企業です、上場企業がこのような事をして良いのでしょうか?)大分県弁護士会に所属して大分県で大手を顧問していると自負している河野浩弁護士は毎回顧問先を窮地に追い込みます、私を告発した倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)は私のブログを削除するように大分大学から依頼され虚偽を用いてブログを削除し、そのプロバイダーにクレームした際は弁護士名を非公表にしていました。弁護士が名前を非公表です。私が大分県弁護士会人権擁護委員会に救済の申し立てブログで公表すれば大分大学大分県弁護士会人権擁護委員である倉橋芳英弁護士を雇いました。同委員会に所属している弁護士が大分県弁護士会人権擁護委員会に告発されている大分大学代理人に成る事は利益相反であり弁護士倫理違反ですがこの弁護士は大分大学代理人になりました。河野浩弁護士や倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)は自分が作製した示談書や大分大学出入り禁止文書に文字で残しているのにその文面に記載した事を違反する馬鹿な弁護士です。そして大分県弁護士会懲戒請求をされます。その他私は大分県弁護士会に所属する弁護士を10数人知っていますがまともな弁護士は殆どいません。大分県教員資格は金銭で売買されていました大分県の学力が低いのも大分県教育委員会が原因です。(大分県教育委員会教育長になるのは毎回、大分大学卒の人物です。国立大学全国最下位の大学を卒業した人物が教育長に成るのが大分県です。)大分県の景気が悪いのは大分銀行が原因と考えられます。それに大分銀行の行員はバイトばかりです、大分銀行の経常利益は35億円くらいしかありません。大分銀行会長は大分大学の経営評議委員をしています。つまり大分大学を全国最下位にした北野正剛学長を選任した戦犯の1人だと思います。大分県の医療を全国最下位にもした戦犯だと思います。九州の銀行は再編成が進んでいますが大分銀行はどのグループからもお誘いが無いようです。

大分県内で交通事故に遭遇をした際は警察を呼びますがその警察が大分県警ですので事故処理の模様はすべてスマホ等で録画した方が絶対に良いと思います。特に夜間の事故等は絶対に録画をした方が良いです。特に夜間の人身事故等は警官が夜間に書類等を作成しないといけないので適当に事故処理すると大手損保会社の代理店が言っていました。大分県警の事故処理の適当さは大手損保会社では有名です。それに私が大分大学医事課相談委員、櫻木孝雄(大分県警本部マルボウOB)から脅された際に大分県警に相談をしましたが相手にされませんでした。脅された際の動画があると言っても動画すら見ませんでした。これが全国ワースト5に入る大分県警です。警官も凶悪犯と格闘して名誉の負傷をした際に治療をするのは大分大学の可能性が高く、他の病院に搬送されても大分大学OBが治療をする可能性が100パーセントに近いと思います。負傷した現場に大分大学のドクターヘリやドクターカーが来たら助からないと思った方が良いと思います。それに大分県警は尾行も出来ません、私は大分県警に尾行をされましたがすぐに変な車に尾行されているのが分かり110番しました。電話で尾行している車のナンバー等を伝えました。パトカーが3台以上来ましたが私が電話で伝えたナンバーの車は該当車がいないと言っていました。あそこにいる車が該当車と言ったら慌てて惚けていました。警察車両が尾行をしていたのだから現場に来た警官は惚けるしか方法がありません。大分県警には多くの殺人事件の未解決があります。日本の警察は世界的に検挙率が良いと言われますが大分県警はこれが「現実です」。

30数年前に大分県立芸術短期大学の女学生が殺される事件がありました。大分県警に男性容疑者が逮捕され裁判で無実になった日に都町(大分市の飲み屋街)の居酒屋で弁護士らの祝勝会があっていました。私もその居酒屋で飲食していました。その会では大声で個人情報や色々な事が飛び交っていました。これが大分県の弁護士何だと思った事を覚えています。(この殺人事件も未解決です。)

大分県では大分大学教育委員会、警察、弁護士、大分銀行、国会議員等何も良い物がありません、温泉があるくらいです。移住したい都道府県ランキング2021で大分県は8位です。驚きしか言いようがありません大分県には負の部分しかありませんがその部分に必ず関わっているのが大分大学です。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授が牛耳る大分大学必ず関わっています大分大学を改善しないと大分県には未来はありません。

大分県で20年ほど前にアルメイダ病院に入院をしたら助からないと噂をされていましたが現在では大分大学に搬送されたら。。。と考える方が。

大分県警大分県弁護士会の所属の弁護士と大分県の医師と話しをする場合は証拠を残す為に録音、録画をするのがベストです

これが大分県です、そして誰も責任を取りません。大分県は何でも最下位が好きなのでしょうか?大分県民の風習で隣が火事でも我が家に延焼しなければ誰も文句を言わない県民です。プライドだけは高い県民です。だから何も出来ない馬鹿な医者と弁護士は大分県内では威張っています。他県に行くと急に尻尾を振って静かになります。

国は医療情報サイトを創設するようです。医療情報サイトは全国どこに居ても受診した病院の治療内容や専門医の有無などを検索できるサイトです。他の国立大学がこのサイトで大分大学の患者の治療内容を検索したらビックリする事になるのではないでしょうか?私は血液検査でガンの疑いがあったのでMRI検査を予約したら5週間先でした、これが大分大学です。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る国立大学最下位の大分大学です。

北野正剛学長と消化器外科教授らが日本医療開発機構から研究費目的で30億円引っ張った件に多くの情報提供ありがとうございます。まだまだ情報提供をお待ちしています。特にこの30億円のお金の流れを知っている方は情報提供をお願いします。この件は私が北野正剛大分大悪(大学)学長から告発されて逮捕された際に警察と検事取り調べの際に検事等に情報提供していますので皆さんからの情報提供もお願いします。税金が無駄なく使われているか知るのも日本国民の義務です。この研究は内視鏡手術をAI化する研究と言う事で30億円の研究費を得ています。AI化には膨大のデータが必要ですが大分大学消化器外科では年間数十例しか手術の実績がありません。そんな大分大学でAI化の研究が出来るはずがありません。また内視鏡は5年後には無くなると言われています、無くなるものに研究をする必要があるのでしょうか?皆さんからの情報提供をお待ちしています。

大分県民には草でも食わせておけです。これが大分県  翔んで大分県です。

北野、津村   大分大学に愛はあるんか?

北野、津村   医療に愛はあるんか?

北野、津村   大分大学学生に愛はあるんか?

翔んで大分県

大分大学監事監査内部文書入手、北野正剛学長と大分大学からはどこも悪く無いと言われた私の病状を公表します 翔んで大分県

今回も私のブログにアクセスありがとうございます、読み終わりましたら必ず世間に拡散をお願いします。

私のブログを初めて読む方は過去のブログから読んでいただけると大分大学大分銀行大分県弁護士会所属の弁護士らや大分県警大分県教育委員会の事が分かると思います。

大分大学監事監査が作製した緊急文書を入手しました。(一部抜粋)

(監事とは公益法人・協同組合などを監督する機関。)

運営費交付金の「成果を中心とする実績状況に基づく配分」において、評価指標の一つである博士号授与率は、令和3年度評価において、博士後期課程・博士課程を置く大学47校中47位で、全国最下位となっている。このため配分率は80%となっており、配分基礎額との差は、△5,403千円である。・ここでの博士号授与率は、学位取得者数の入学定員に対する割合であり、これが最下位ということは、全国で一番学位を取得させる力のない大学院であるということである。不名誉であり、大学経営の面からも早急な対応が必要と勧告しています。」

また、国からの勧告で全国にある大学及び国立大学で集団接種をするように通達があり大分大学は挙手したようですが北野正剛大分大学学長及び津村弘副学長兼整形外科教授らは今現在何もしていません。他の大学は医学部が無いので苦労をしているようですが大分大学には医学部もあれば附属病院もあります。毎日暇を持て余している医師らはたくさんいます。なのに何もしないのが毎度何もしない大分大学です、挙手してもその後にすぐに行動をしないと意味がありません。これが世間常識のずれている大分大学の対応だと思います。大分県民の事など何も考えていません。これが実質国立大学最下位になった大分大学の現状です。学長は北野正剛氏、副学長兼整形外科教授は津村弘氏です、これらが大分大学をダメダメ大学にした連中です。

<私感です>監事監査も公表をしたくなかったと思いますが何処か外部から苦言があり仕方なく公表したように感じます。監事監査が全国最下位と言っているように大分大学では何も研究等はされてませんし研究されている物も何一つ実になっていません。医師らは博士号を取得している人数もかなり少ないです。大分大学は税金の無駄です。北野正剛大分大学学長と消化器外科教授らが日本医療開発機構から内視鏡のAI研究の為に同機構から30億円引っ張りましたが内視鏡は5年後には無くなると言われてます。(この件は文末に記しています。)医師のレベル、学生のレベルが低いのも上記文書が物語っています。北野正剛、津村弘体制がいつまで続くのでしょうか?いい加減大分大学の理事ら教授らは立ち上がる時だと思います。これがおんせん県、翔んで大分県です。

前略、大分大学学長北野正剛殿、大分大学副学長兼整形外科教授津村弘殿、大分大学顧問弁護士河野浩殿、大分大学ワンポイント弁護士倉橋芳英殿(大分みんなの法律事務所)

私への人権侵害、個人情報流出、医療妨害等々いい加減に止めて下さい。それに弁護士らに犯罪行為的な事をさせています。大分県弁護士会人権擁護委員会に救済の申し立てをすれば倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)と結託して救済の妨害をする、倉橋芳英弁護士が作製した大分大学出入り禁止文書を私の弁護士である岡村正淳弁護士(大分共同事務所)に送付し、その内容には大分大学への出入り禁止と他の医療機関で治療をする場合は出来る限り協力すると記していましたがこの文面が届いて1週間も経過しない時に私が大分大学附属病院から紹介されてリハビリの為に通院をしている大分K病院のY事務長宛てに私の治療をするなと圧力を掛けるのは大分大学出入り禁止の文面に記した内容違反だと思います。それに国立大学最下位でも一応国立大学及び一応国立大学学長や一応国立大学副学長整形外科教授らが患者の医療妨害をするのは国立大学及び医師の立場を著しく外れた行為だと思います。そもそも整形外科医のTT医師が人権侵害して医事課相談員、櫻木孝雄(大分県警本部マルボウOB)から脅され嫌がらせをされ、津村弘大分大学附属病院長整形外科教授(現・大分大学副学長整形外科教授)が河野浩大分大学顧問弁護士に相談をして私の個人情報を同氏に教えて同氏が大分大学中に私の個人情報をばら撒いたのが原因です。(河野浩弁護士は大分銀行レイプ事件の際の示談書に第三者には公開しないと自分が作製した示談書に記している、また個人情報保護法を逸脱している。)この際北野正剛学長宛てに改善をお願いする文面を送付しましたが何も改善されず、それどころか一段と嫌がらせ等が酷くなったので大分大学の事を色々調べてネット公表するようになったのです。その報復で医療妨害等色々するのは止めて下さい。自分たちの立場を一段と苦しくするだけです。

国立大学法人旭川医科大学は吉田晃敏学長(69)を解任するように大学が動いているようです。人権侵害、独裁人事、学長の金銭不正受給で学長を追及しています。大分大学は北野正剛大分大学学長の独裁人事が怖くて教授連中は学長に逆らえません。情けない連中が教授や理事をしています。その結果不祥事や医療ミスを繰り返します、繰り返しても誰も責任を取りません、それで実質国立大学最下位の座に就きました。

それに医師が患者をレイプする、セクハラする行為は厳罰化にすると新聞に出ていました。大分大学ではこのような案件が多く存在すると多くの情報が届いています。

私の病状はトップクラスの国立大学等で手術が必要と以前から言われていました、今回大分市内の病院でも検査をしましたが頸椎、腰椎、右肩の検査結果で全てが要手術と出ました。3か所も手術が必要との結果が出ました大分大学では何処も悪く無いと何度も言われました。大分大学大分市内の町医者よりレベルが低い事が改めて証明されました。国立大学の定義は高度な医療提供及び学生に医療や学問を教えてその道を極めさせる事ですが大分大学の現状は最悪です。大分大学医学部を受験する学生は地元の国立大学医学部に合格出来ない学生が全国から大分大学に来ます。(まるで国立大学医学部の滑り止め)他の県の国立大学や病院を解雇された医師が大分大学に再就職します。大分県民で大分大学に進学した学生らは医師になると人権侵害する、画像診断出来ない医師らが多く存在します。それらが不祥事や医療ミスを起こしています。

大分県内で頸椎、腰椎、右肩の手術をすれば北野正剛大分大学学長や津村弘副学長整形外科教授らから手術をする病院にもまた圧力が掛かり、「わざと手術を失敗しろ」と圧力がかかるのではないかと思うのでとても怖いです。大分県内の医療には恐怖を感じています。国立大学とその大学の学長や副学長整形外科教授が医療妨害の指揮をしています。これが大分大学です。

北野正剛大分大学学長と学長の右腕である津村弘副学長整形外科教授の整形外科ではどこも悪く無いと診断をされた上に医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄とMRI画像診断が出来ないTT医師(現・大分医療センター整形外科部長)から言われました。これが北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授らが実質国立大学最下位にした大分大学のレベルです。その上人権侵害され文科省に告発すれば河野浩大分大学顧問弁護士が私の個人情報を津村弘副学長整形外科教授に漏らし大分大学中に私の個人情報をばら撒きました。そして医事課相談員である櫻木孝雄(大分県警本部マルボウOB)から脅し、嫌がらせをされました。それで私の胃の中には100個以上のポリーブが出来ました。(過去のブログに内視鏡で撮影したポリープの画像をアップしています。)大分大学のワンポイント弁護士、倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)は虚偽を用いて私が記したブログを削除しました。また大分県弁護士会人権擁護委員会に救済の申し立てをすれば大分大学大分県弁護士会人権擁護委員会の委員である倉橋芳英弁護士を雇っていました。この行為は弁護士がしてはいけない利益相反や弁護士倫理違反の行為です。大分大学が雇う弁護士は法律を守らない、利益相反や弁護士倫理違反をする連中です。大分県弁護士会の看板を汚す連中です。大学が腐っていれば弁護士らも腐っています。類は類を呼ぶ方程式です。その上大分大学を出入り禁止にされ大分大学から紹介されてリハビリで通院をしていた大分K病院にも圧力を掛けて私の治療をするなと電話する大分大学です。これが北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授らがトップにいる大分大学の現状です。その結果大分大学は実質国立大学最下位の不名誉な記録を打ち立てました。大分県大分大学を頂点に公的機関が全て腐っています。大分県警に櫻木孝雄に脅されたと相談をしても元大分県警OBだから聞く耳を持ちません、脅された際の動画があると言っても動画を見る事もしません大分県警の取り調べの際に調書にサインをしろと言われたので弁護士と相談をして考えると伝えると今すぐサインをしなければ別件で逮捕して永久に付きまとうと脅されました。大分大学が倉橋芳英弁護士を使い私を告発すれば大分県警はすぐに受理する。すごい差別です。これが大分県警です。全国ワースト5に入る大分県警です。警察は民事不介入ですが大分県警の警察官は自分の身内のことになると民事に介入してきます。それに大分県警は尾行も出来ません。(過去のブログに記載しています。)大分県弁護士会人権擁護委員会に救済を求めれば調査をしないと同委員会から回答がありました。当時の石井久弁護士会会長が大分大学経営評議委員だから人権擁護委員会に圧力を掛けたと思っていましたが大分大学が私の対策用に雇った倉橋芳英弁護士が人権擁護委員会の委員でした。だから人権擁護委員会は調査をしないと回答をしたと考えます。私は大分県弁護士会の所属弁護士を10数人知っていますがまともな弁護士は殆どいません、だから人権擁護委員会も腐っていて同委員会も機能していないのだと思います。大分県弁護士会の弁護士を新たに2名を大分県弁護士会懲戒請求します。恨むなら河野浩、倉橋芳英弁護士らと大分県弁護士会人権擁護委員会を恨んで下さい。あと大分銀行も腐っています。レイプ事件や元頭取の不正融資や経歴詐称と国会議員への忖度(自民党国会議員が融資の支払いを長期間に渡り滞納しても催促をしない)など色々あります。

大分大学は実質国立大学最下位。大分県警は全国ワースト5に入る県警。大分銀行東証一部上場の忖度銀行他色々問題あり。東証1部上場企業が頭取の経歴詐称です。大分県弁護士会は問題が多い弁護士が所属する弁護士会です。他県の弁護士と裁判をすれば高確率で負ける。大分県教育委員会では過去に教員資格を金銭で売買していました。この事件が始まった時期の大分県教育委員会教育長をしていたのが現在の大分大学コンプライアンス担当理事の石川公一氏です。これが大分県、おんせん県、翔んで大分県です。

河野浩大分大学顧問弁護士と倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)らがした犯罪行為は弁護士資格を持たない私に発覚して大分県弁護士会懲戒請求されその内容をネットに公開される弁護士らです。だから大分県弁護士会に所属する弁護士らは他県の弁護士と闘うと高確率で負けるのだと思います。私みたいな生活弱者から突き上げられる弁護士らです。河野浩弁護士は自分で大分県の大手を顧問する弁護士と威張っていました。倉橋芳英弁護士はネットを活用して自分と自分の事務所を大変大げさに宣伝しています。大分県弁護士会の中で2番目に人気があるような事をネットで歌っています。(https://b-info.lawyer/lawoffice-ooita/)倉橋芳英または大分みんなの法律事務所でネット検索して下さい。2番目に人気の弁護士事務所ならば大手企業の顧問弁護士を何社も顧問していると思いますが実際はどうなのでしょうか?人気の弁護士事務所なら虚偽を用いて色々すると虚偽が発覚した時に人気を落とす事になると分からない弁護士事務所なのでしょうか?本当に2番目に人気の弁護士事務所なら私の耳にも届いていると思います。倉橋芳英弁護士はプロバイダーにクレームして私のブログを削除させた際虚偽を用いてブログを削除させ、その上弁護士名は非公表でプロバイダーにクレームしています、弁護士が名前を公表しないのです。そのような弁護士を初めて知りました。大分県弁護士会所属の弁護士で2番目に人気の法律事務所ならば弁護士名を非公表、虚偽を用いてブログを削除させるでしょうか?倉橋芳英弁護士はブログを削除させる際に虚偽を持ち要る、大分大学出入り禁止文書にも虚偽の文面を記している。倉橋芳英弁護士は虚偽を持ち要る事が大変好きなようです。虚偽癖があるのではないかと心配します。だから大分県弁護士会で2番目に人気がある法律事務所だと記していますがこれも虚偽を使った自作自演ではないのでしょうか?今度大分県弁護士会所属の弁護士と話しをする機会がある時にこの事を質問したいと思います。それに新たに大分県弁護士会所属の弁護士2名を懲戒請求するのでその際に大分県弁護士会に倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)が大分県弁護士会所属弁護士の中で2番目に人気法律事務所なのか?尋ねてみます。倉橋芳英、河野浩両弁護士らの事は大分県弁護士会及び大分地検検事に知らせています大分大学大分銀行に関係する弁護士は馬鹿な弁護士しかいないと思います。これが大分の弁護士です。大分県弁護士会の看板を汚す弁護士らです。2番目と記載されている場所のアドレスですhttps://b-info.lawyer/lawoffice-ooita/

精神科医はドクターヘリに乗り緊急を要する現場に行く、ER医師は画像診断出来ない医師がいる、これらの行為は大分県民を侮辱した行為です。例えば登山で滑落して大けがをしている方が居る緊急を要する現場に精神科医がドクターヘリで行き何も治療が出来ずに患者の手を握って「大丈夫ですか?」を連打しか言えない、ドクターヘリで大分大学附属病院に搬送して患者をCTやMRIなどで画像診断しても医師が画像診断出来ない、これが大分大学附属病院の救急救命室(ER)です。大分県民の命などどうでも良いとしか思えない行為です。その大学のトップが北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授らです。同氏らは医者の数だけ揃えておけば国からの補助金が満額交付され自分たちの給料が保証される事しか考えていません。このような事は私を調べた大分県出身の大分地検検事にも伝えています。大分大学は何から何まで全てが腐っています。大分大学大分大学を立て直す為に北野正剛氏を大分大学学長にしたとネット公表をしていますが実際は大分大学を毎年右肩下がりの大学にしてついに実質国立大学最下位にした北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らです。大分大学をこのような状態にしても何も責任を取りません。それどころか?勝手に学長任期を2期から無期限に変えました。実質国立大学最下位にしても学長と副学長の椅子の座り心地が良かったので学長任期を無期限にしたのだと思います、これは大分県民にとっては大変不幸な事だと思います。私みたいに大分大学から色々された方はかなりいると思います。しかし大半は皆泣き寝入りをしたと思います。私みたいに大分大学を告発して大分大学を色々調べてネットに公表したのは私だけだと思います。大分大学はこれだけ不祥事や医療ミスを公表された事が無かったのでそれに対応するマニュアルも存在しなかったと思います。それで各自が個別に色々嫌がらせや脅し等をして来たと思われます。それから北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授主導で私を脅したり、人権侵害、個人情報流出させたり医療妨害等をさせたと思われます。私は会社の上司から1件クレームがあれば100件か1000件同様なクレームが起きていると教わりました。馬鹿な国立大学の大分大学は何も考えていなかったと思います。現在も何も考えていないと思います。これが大分県の国立大学であり、北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授が支配する大分大学(大分大悪)の実態です。

大分大学附属病院は日本医療機能評価機構認定病院です。医療ミス等を起こした際には日本医療機能評価機構に届け出をしないといけないのですが軽微な医療ミスだけ届け出して本来の重大な過失をした医療ミス等は同機構に届け出をしていません。同機構は大分大学附属病院を認定除外にするべきではないでしょうか?

先に記した大分県弁護士会所属の弁護士を新たに2名を懲戒請求する件と他に面白い事を実行しています。時が来たら公表します。

皆さんに意見を求めています。「人体実験と治験の違い」を教えて下さい。私が考える治験は治験をする医師が所属する国及び大学で承認を得てする人体実験を治験と呼ぶと考えます。また個人的に治験を行う場合は先進国で行うのが治験と考えます。私が大分大学の事を色々調べている際に北野正剛大分大学学長が過去に南アフリカで人体実験をしている事が分かったのでその事をブログに記しました。その事が名誉棄損と言われ逮捕され罰金30万円になりました。大分地検の担当検事に「人体実験」と「治験」の違いを問いましたが明快な回答はありませんでした。北野正剛大分大学学長が人体実験をしたのであれば「調査」をしなくてはいけないと担当検事は言っていました。罰金を払って釈放された際に大学同期で弁護士をしている方々から罰金の支払いを拒否すれば不起訴になった可能性が高かったと言われました。私が弁護を依頼した岡村正淳弁護士以外の大分県弁護士会所属の弁護士も同様な事を言っていました。これが大分県弁護士会所属の弁護士レベルだと思います。私が依頼した弁護士は70歳を過ぎていますが罰金の払い方も知りませんでした。これが大分県の弁護士レベルだと思います。だから他県の弁護士とやり合うと高確率で負けるのが現状だと思われます。

また、北野正剛大分大学学長と大分大学消化器外科教授らが内視鏡のAI化の研究目的で日本医療開発機構から30億円引っ張った案件で情報をお持ちの方は情報提供お願いします、内視鏡は5年後には無くなると言われているようです。その研究に30億円を引っ張っています。疑問しか考えられません!!!。色々情報は届いていますがまだ情報を募集しています。宜しくお願いします。

河野浩、倉橋芳英両弁護士の懲戒請求の結果が出たのではないかと思われますが治療の為に自宅を不在にしていますので大分県弁護士会からの郵便物を手にしていません。内容を見たら報告します。内容次第では日弁連に知り合い弁護士の連盟で不服申し立てをします。乞うご期待を。

先日、タクシーに乗車した際に運転手さんと大分大学と北野正剛学長の件で話が盛り上がりました。北野正剛学長の医療ミス等の件を運転手さんから教えてもらいました。この運転手さんは色々知っていました。

私は今まで学歴や偏差値で他人を馬鹿にした事はありませんでしたが大分大学附属病院整形外科TT医師に人権侵害されてから初めて学歴や偏差値で他人を馬鹿にしました。これから偏差値が低い大分大学や附属病院を馬鹿にしています、医師についても学歴が低く偏差値が低いから治療出来ないので馬鹿にしています。だから大分大学の医師等は騒ぎながら手術をして脊髄を切断して患者を全身マヒにして逃げる、がん患者の手術の際に同僚が学生の授業から手術室に帰って来る前に手術を終わらせようとして大出血させ体内にガーゼを忘れる医療ミスをする、医師等は手術をする姿勢で手術をしないのが北野正剛学長のや津村弘副学長整形外科教授の部下らです。北野正剛、津村弘らも私より学歴が下で偏差値も下なのに人権侵害、個人情報流出、医療妨害等々するので馬鹿にして色々調べて公表をしています。私感ですが学歴や偏差値が低く世間常識が無い医者や弁護士に限って威張りまくっています。この条件が全て大分大学とその弁護士らにガチします。

日本中で私が一番大分大学の事を心配している人物ではないでしょうか?

津村弘副学長が整形外科教授の立場を必要に協調しているのは?です。副学長と整形外科教授の2つの肩書きがあれば役職手当が2つ貰えるからですか?もし私の考えが正しければ「せこい」しか言いようがありません。

北野、津村、大分大学に愛はあるんか?

北野。津村、医療に愛はあるんか?

北野正剛、津村弘、大分大学学生に愛はあるんか?

翔んで大分県